食わず嫌い王決定戦2回目セヨ〜


昼休み、友人からメールが届き、


今回は、むせらないかしら?


と言うので、


「今から何を噴き出すか楽しみだわ」


と返しました。



一回目の「冷やし中華噴き出し事件」でだいぶ笑いましたが、そのときのことを思い出し、


本日もろに出てきた、まさにもろきゅう」罰ゲームへの期待は一気に高まりました(笑)



え〜、「食わず嫌い王決定戦」、2回目ピロシ

対戦相手はチョン・ジヒョンさん。


できれば相手も日本人であって欲しかったな〜。

てかタカさん、「セヨ〜」言い過ぎだから(笑)



もう少しで番組が始まるって時に、なにやらおかんが忙しなく動いているので、


「そんなん後にして、早く玉木宏見っぺ。てか、手伝う?」


と言ったら、


「こっちはいいから見てろ。せっかく彼氏出るんだから」


と返ってきたので、


「あ〜、そうだね。未来の旦那がね」


と試しに言ってみたら、


「んだ」


だって。




ツッコメや!!




うちの母親は、CMでピロシが登場したりすると〜、

2階にいる私にむかって、下から大声で


「お〜い、彼氏出てっつぉ〜!!」


と、叫びます。

15秒の間でどうしろというのでしょうか。


いや、問題はそこではなくて、

・・・問題・・・というか、



おかんのイイところは〜〜〜、


いや、いいの?大丈夫なの?それ、なところは〜〜、、

















娘の将来を楽観視し過ぎる悲観しないところですな。





いや、悲観せずとも少しは心配してみたらどうだろう、と、



こちらが心配してしまう。





ま、それはいいとして〜、食わず嫌い

録画見ながらざっと感想書いていくセヨ〜



ピロシノリさんと共に登場しましたが、普通に裸足でしたね(笑)


もう、登場から萌えセヨ〜


ピロシの前に並んだのは「もろきゅう」「チャンジャ」「ハンバーグ」「ほっけ」


え〜、冒頭に書きましたが、「もろきゅう」でイヤな予感セヨ〜


「のだめカンタービレセヨ〜」


タカさんの言葉にウケるピロシ


タカさん
「今回の映画のために・・・すっごい顔がちっちゃくなっちゃって!」


タカさん驚いてますけども、TV通して見てもホントにちっちゃいですよねぇ。

で見るともっとちっちゃくていつもため息ですけども。


ここで、どうやってダイエットしたのかという話に。

野菜中心に炭水化物を抜いて・・・とピロシ


タカさん
永谷園のお茶漬けセヨ!」


ぶっ!


タカさん
「自分の体重計に乗るセヨ。何キロセヨ言うセヨね?」


ピロシ
「ええ。あははは」


タカさん
「それがプレゼントセヨね? 永谷園の」


タカさん、詳しいセヨ(笑)


このために痩せたという「真夏のオリオン」の説明をするピロシ

映画、もうすぐですねー。

今日本屋で小学館の文庫本「真夏のオリオン」が前面に出てたのでおもわず買ってきてしまったんですけども(まだ読んでない本いっぱいあるのに…)、

帯に200円の特別割引券がついてました。


えっと戻って、恒例のお土産

ピロシが用意したのは、高円寺「トリアノン洋菓子店」の『イグレック』。

チョコケーキでしょうか。


ピロシ
「あんまり甘すぎない。ちょうどいい。品がある」


言ってますけども、


チョン
「独特でおいしいです」



よくわかんねーよ。



タカさん、もっとそこ突っ込んでくれよ、とか思ったんですが、

ルールについて「わかってる?」と聞かれたチョン


「(ピロシは)がとてもんでいらっしゃるので嘘をついてもわかりそうです」


あんた、よくわかってるねーー。

許してやろう。


100セヨ進呈。


タカさん、「韓国語、ひとつだけわかる」とのことで、


タカさん
「パンニハムハサムニダ!」


ピロシ大ウケ。

手叩いて喜んどります。


え〜、まずハンバーグを食べさせられるピロシ

これはまあ問題ないでしょう。


チョンに納豆を指定するときの、ピロシの「なっと」の口の形が可愛いセヨ〜


納豆を食すチョンですが〜、、


を縛るか耳にかけるかセヨーーー!!

もっと食えってばヨーーー!!



茨城の人に怒られっつぉ、おめぇ。

ずずずずるっと食うのが納豆だべな!



突っ込んでごめんねごめんねーー!!



はい、次。

チャンジャを食べるピロシ


口の中から微かに聞こえてくる「コリ…コリ…」という音がやべぇ・・・。


セヨ〜〜〜!! チョクショー!!
(使い方間違えた)


チョンのゆでたまご後、

やってきました「もろきゅう」


タカさん
「キュウリ嫌いな人、結構いますからねー」


ピロシ
「そうですかねー。うん。多いかもしれないですね」


タカさん
「メロンは食べますか?」


ピロシ
「メロン…は、苦手は苦手ですね」




えええーーーー!?

言うーー??

ここでそう言っちゃうセヨーー!!??




タカさん
「(笑いながら)メロン苦手なの?」


ピロシ
「はい」


もろきゅうを口に運ぶピロシ

何も一口でいっちゃうことないだろうにと思いましたが(笑)、ピロシは何でも美味そうに食しますな。

たとえキュウリでもね。ええ。

口の動きが…ああ…可愛い。。

鹿のときの「ちくわ」を思い出して萌え。



タカさん
「でもメロンだめなんでしょ?」


ピロシ
「メロンはそうですね。




 スイカもダメですね」









ええええええーーーー!!??

言っちゃうーーー??

自ら言っちゃうーーー!!??



スゴイよ、マサルさん玉木宏セヨ。
(また間違えた)




こんな正直者、初めて見た(笑)



タカさん
「スイカもダメ??」


ピロシ
「はい」



・・・言ってるときのなんか言ったか俺」的きょとん顔がたまらん。



番組が終わったあとで昼にメールをくれた友人に、

「ピロシは正直すぎる」

とメールをしたら、



「ホント気持ちいいくらい天然だわ」


と返事がきました(笑)



タカさん
「スイカも皮のほうにいくとキュウリになるっていう、」


ノリさん
「スイカもメロンも皮食わないでしょ」


フォロー入れてますけども、


ピロシ
「はい」


・・・なんの返事?(笑)


その間、2本目にいったピロシ

その口元が1本目以上にえる。



もぐもぐもぐ・・・・・・



可愛すぎセヨーー!!(×100



ピロシ
「でも、キュウリとは○△※@…(違いますよね)」



飲んでから話セヨ〜



その後ふったふられたの話になりますが、


タカさん
「玉木くんはフラれたことあるの?」


ピロシ
「僕はしょっちゅうですね」


タカさん
「へぁい?」


ピロシ
「しょっちゅうフラれますよ」


タカさん
「フラれないでしょ〜ぉ〜」


ピロシ
「何が原因だかわかんないんですけどねぇ」


ノリさん
「もうそろそろ終わりにしたいんだけど、みたいな言葉が来ちゃうわけ?」


ピロシ
「予期せぬ時に、やっぱ言われますね」


タカさん
「なんて言われてフラれたの?」


ピロシ
「やっぱりその、新しい人ができたことが、まあ、ほとんどでしょうね」


タカさん
「え!? 玉木くんと付き合ってるのに新しいのが出来ちゃうの!?」


ピロシ
「はい」


タカさん
「うぇぇええ?!」


そりゃくわな。

どうしてピロシをフレるのか理解できん。


くれ。

ワシに。




ノリさん
「こっちにするからゴメンね、みたいな?」


ピロシ
「はい」


とんねるず
「ええええ?」


ノリさん
「ちょっと、誰それ?」
チカラ入った聞き方です 笑)


タカさん
「へええ・・・・わからんね〜」



マジわからん。





・・・・・・。


ピロシが好きで好きでたまらない場合、

わからなくもないか(苦笑)



さて、ラストはほっけ

家でほっけを焼いたりしてるとの話で。


ベランダで焼いてるんですけど」


ベランダでほっけを焼くピロシ双眼鏡で観察したいと瞬間思った。

仮にそれがタンクトップ姿であったなら、


それをおかずに私はベランダで酒が飲めそうだと思った。


中とろの刺身を食すチョン。


一気にイケや!・・・とまた突っ込みそうになったのを抑えつつ〜、


ピロシ
「他にお刺身で好きなものは?」


チョン
「全部好きです」


答えになってないからーー!

わかんないでしょー? それじゃーー!

セヨセヨセヨ〜〜



ピロシ
「ふ〜ん・・・



(小鼻ぽりぽり・・・)







今日はゼッタイ負けませんから





なに、突然(笑)

このタイミングで「負けません」宣言ですか!

何かピンときたんでしょうね。


ピロシ
「負けません」


ホントに〜〜??



さあ、披露のお時間です。




いよ〜〜〜〜っ、、、





ぽんっ!!





“もろきゅう”





( ̄▽ ̄;)





実食。



ピロシ
「もぐもぐもぐ・・・・



 苦手です








だろ〜ね(笑)




チョン
「食べる前からわかりました」


ピロシ
「早いですよ」
(むうう)



2回目も負けてしまいました。

こちらとしては期待どおりと言いますか。

(笑)


罰ゲームはキテレツ大百科のエンディングの声とピロシの声でジュエットとのこと。






眠れないよ〜る〜、
ピロシ地声)






君のせいだよオ〜♪
(・・・・)











・・・・誰?!

何者?!



(爆笑)


どっから出てんだこの声?

似てる似てない以前にめっちゃオモロいんですけど(笑)

横揺れも最高セヨ〜



あ〜〜、一日の終わりに笑いをありがとう、ピロシ


次回も罰ゲームを期待したいところですが、

負けず嫌いですので、是非1勝を!




3回目こそ浮上セヨ〜!!




ラブシャッフル・第九話


お久しぶりですー。


てか、本人以上にドS的タマクラさま。

絶対最後のほうでなにかしらイベント発生するだろうなぁと踏んでいて、

ハラハラしながらも予約をしないでまぶってたんですが。。。


東北人なめとんのか!


今回のイベントは〜・・・、しんどいなぁ。

購入対象店舗まで決まってるなんてさぁ。

しかも黄金週間最終日ですよ、東京イベントはっ。

たどり着けるか・・・たどり着いても帰ってこれるかわかんねーって話。

ここまで待ってましたがど〜しようかなぁと悩んでます。

しかも〜。

シングル、アルバム発売が決まってから、どんどん特典とかも追加されて、その度にメールが来るので・・・


何をどこで予約し、どう買って、どうすればいいのか混乱してますけど?

同じ人、いっぱいいるんじゃないでしょうか?





まあでも、ライブ日程は東北人にもやや優しい行程を組んでくれてるのは嬉しいでっす。


さて。


やっと見れました「ラブシャッフル第9話」。

もう時間も経ったしやめとこうと思ったのですがやはりレポっておきます。

見ながら書いていきます。

どーなんのかなー。

んでは、GO↓↓


*************


「ラブシャッフル・第9話」


てっきりやっちまったとばっかり思っていたキス、3組とも踏みとどまってたんですねー。

うさタンにいたっては、

「って!!」

おもいっきりアイアイにビンタされてますが。


エレベーターに乗り、わんこと共にマンションに戻ってきたうさタン。


うさタン
「よし。ほら。お前もメシだからな。好きなだけチュウしろよ。んん〜〜」


わんこと戯れるアイアイサルに拒否られたウサギうさたん

わんこまでもが若干拒否ってるのが面白い。

そこに、廊下にぼうっと座り込んだOちゃん。


うさタン
「Oちゃん・・・。見て、この犬。飼うことになって」


しかしOちゃん無反応。


うさタン
「外は、マジ寒い」


直後、「チャリリン・・・」と鈴の音。うさタンのポケットの中のわんこの首輪。

海里の鈴かと思ってがっかりしたOちゃんに、


うさタン超アップで

「許ちて」


う〜ん、あんまり可愛くねぇ(笑)


朝が来てー。

プールサイド。

これまたぼんやり座り込むOちゃん。

大丈夫ですかね、これ。きっと全然眠れてませんね。


アイアイ
「おはよ」


昨夜、うさタンにキスされそうになったことを話し出しますが〜、

Oちゃん。

鈴の音の空耳です。


Oちゃん
「こっちかー。ここか」


居るはずのない海里をウロウロ探し始めました。

やばいよー。

切ないよー、この姿ー。

おーい、菊りん・・・

早く海里出せやっ!!


終いには「水の中か。海里が呼んでんだよ、こっちへおいでって」とプールに入ろうとするOちゃん。

必死で止めるアイアイ。


画が変わり。


菊りん
「やっと薬が効いたみたいだー。よく寝てる」


菊りんの部屋。

Oちゃんに睡眠薬を飲ませたようです。もしくは打ったか。

アイアイ&うさタン&菊りんがそろってますけども。


う〜んと、

なんだか久しぶりにうさタンのYシャツ姿を見たので、(しかもピンク色)

このシーン、別の意味で私がえました。


ふたりとも会社に行けという菊りん。

僕がずっと傍についてると。

そんな菊りんの様子を訝しげに見るアイアイ。


アイアイ
「・・・菊りん・・・なんか楽しそうね」


菊りん
「・・・ん?」


アイアイ
「Oちゃんがこういうふうになって・・・嬉しいみたい」


アイアイ、なにか勘付いてる様子。


うさタン
「アイアイ、お前なに言ってんだよ」


人のいいうさタンは、誰かを疑うということを知りません。

あ〜〜、それにしてもピンクYシャツ姿・・・イイなぁ。。。


アイアイ
「菊りんの恋人はOちゃんに似てたのよ。Oちゃんを壊して、そこに自分が入り込むつもりだったんじゃないの?」


うさタン
「まさか。考えすぎだよ」


アイアイ
「あたしだってこんなこと言いたくないし、考えたくもない。だけど・・・」


うさタン
「菊りんはそんな人じゃない」


菊りん
「アイアイの言うとおりだよ」


うさタン
「・・・え?」


菊りん
「君はホントに勘がいい」


・・・と菊りん。

これまでの仕込をアイアイ&うさタンに告白したかのようですが・・・。


菊りん
「苦痛だったね。レベルの低い、君たちとの会話は」


うへぇ・・・

最悪だー。この男。


さて。

玲子さん登場です。

おお〜〜。

これまた久しぶりに玲子さんを見たので嬉しい(笑)

いいわぁ、この自信たっぷりのセクシー座り


アイアイ、珍しく玲子さんに会いに行ったんですね。


アイアイ
「悔しいけど。こういう時、あなたが一番頼りになりそうで・・・」


玲子さん
「そう言われるとオネエサン、少し張り切りたくなるわねぇ」


・・・分かります、玲子さん。


アイアイ
「やっぱ、いいです!」


玲子さん
「まあ、待ちなさいって」


玲子さんは初めて会ったときの菊りんが自分の胸を普通に見てたから同性愛者だって気づいたと言ってますけども。


それって、無理矢理じゃねーか?

みんながみんなジロジロ見るわけじゃないでしょって。

うさタンと諭吉が見過ぎだったんだって(笑)


玲子さんの予想では、海里は菊りんの部屋にいて・・・

もうされてるとのこと。

さて、どーなんでしょ。

サスペンスドラマではないのでそれは無いと思いますが。


さて、うさタン&諭吉

やってきましたタラちゃんズ


うさタン
「いつでもなんでも助けあう」


諭吉
「なんでもかんでも譲り合う」


うさタン
「君のものは」


諭吉
「僕のもの」


うさタン
「僕のものは」


諭吉
「君のもの・・・」


諭吉、次第に語尾が弱くなってきました。


が、


うさタン
「お財布一緒、タラちゃんずー!」


って。

何気にずうずうしい、うさタン。

ふ。


諭吉
「僕にも、お願いがあります」


うさタン
「おう。言え言え」


この時の顔が可愛いなー。

笑い皺、ナイス!


諭吉
「譲ってください」


うさタン
「なにを? あ、10円?」


・・・んなわけねーだろって、うさタン。

可愛いなー。ちくしょー。


諭吉
「芽衣さんを」


うさタン
「いいよー」


10円玉持ちながらこくり。

つられ返事です。


しかし


うさタン
「・・・へ?」


諭吉
「芽衣の気になる人は僕だったんです」


どうか芽衣を譲ってくれとうさタンに土下座です。

うさタンはもちろん、あっさり了承なんてしません。


うさタン
「芽衣芽衣うるせーんだよっ! ヤギじゃあるまいし」


どこかで聞いたような台詞ですが。

諭吉はレシートをくわえてます。

しかしヤギにはなれません。


諭吉
「ふめぇ〜〜・・・」



うさタンと芽衣のシーンは飛ばします。


うさタン&Oちゃん。

Oちゃんを無理矢理散歩に誘ったみたいですが、うさタンがいろいろ話しかけてもOちゃんはぼんやり。


バッグからアイアイが作ったというおにぎりを取り出しましたが〜〜〜、


うさタン
「でかっ!」


直径10センチはある巨大おにぎり登場。

しかも四角いぞ!?

どーやって握ったのか知りたいところ。


Oちゃんを置いて戻ってきてしまったうさタン。

アイアイと合流し、プールの中を海里探しさせられてます。

いろいろ過ぎてから、

菊りん登場。


アイアイ
「殺したの?」


単刀直入に菊りんに聞いてます。


菊りん
「だとしたら?」


うさタン
「菊りん、俺は菊りんを信じてるから」


菊りん
「海里は生きてる」


ほう。

良かった。

海里は生きていました。

ネットカフェで過ごしていて、食料は菊りんが運んでいるようです。

自分のいなくなったあとの世界を海里に見せてやろうと・・・海里が生きることを選択するために菊りんが仕組んだことだそうです。

にしてはさ〜〜、

これまでの前振り、大袈裟じゃね??

「今更生きたいとは言わないよね?」

とか、

「君は死ぬ」

とか。


これだからドラマは最後までわからん。


さてー、諭吉&芽衣。


芽衣
「わたしのことが好き?」


諭吉
「好きです。大好きです。愛してます」


芽衣
「それなのにわたしの幸せを妨害するの?」


え〜〜、芽衣がこういう台詞をいうとなんだか引くのは私だけでしょうか。


諭吉
「僕は愛するのにプライドはありません」


芽衣
「もうこうやって会うことも最後にして。さよなら」


・・・諭吉、また食ってます。



歩くOちゃん。

アイアイの超デカおにぎりかじりながら。

ホストにボコボコにやられてしまいました。

と、そこへ海里が・・・。


マンションへ戻ってきたOちゃん。


Oちゃん
「俺、マジやばいかも。海里の幻覚見たんだ」


うさタン、アイアイ、菊りんにぼろぼろになりながら報告です。

なんだか可愛そうだなぁ・・・。


はい、また画が変わり。

菊りん&玲子さん。

なぜだろう。玲子さんが登場するとなんだか嬉しい。


玲子
「私、離婚しようと思ってるの」


旦那に愛人がいることが分かった玲子さん。

このまま仮面夫婦を続けるわけにはいかないとのこと。

裁判に持ち込んでもいいけれど、誰の子だかわからない子を妊娠している玲子さんのほうが不利とのことで・・・

お腹の子を下ろそうと考えている様子。



そしてうさタン。

常務を隣に従えて、プレゼンです。

なんですか、このカッコよさ

いつからこんなに堂々としたうさタンに変身していたのですか?!

いいぞー、うさタン部長。

しかし常務は素直に認めてくれないみたいですけども。


てか次のシーン。

Oちゃん、路上生活者のおじさんにおにぎり差し出してますけども。


それ、いつの?

もしかして、アイアイデカむすび

えっと、一晩以上経ってるよね?

ちょっとビビッたぜー。


さてアイアイ。

カメちゃん(だっけ?すでに名前忘れてる)のお姉さんに会ってるみたいです。

うさタンと芽衣は居酒屋デート。

はい、出ました。芽衣のチュウハイブラス両手持ち

なんだかムカつく。いや、可愛いから。

すみません。


うさタンと芽衣の間に生じてしまったギクシャクは、決定的なものになってきましたね。


さて駅前にOちゃん。

カメラをかまえて、撮影開始です。

だんだん元気が出てきました。


玲子さん&菊りん。

バーにてお話。

玲子さんのエナメルチックなお洋服。

女王様的衣装がよく似合うったら。


さてそろそろ終わりですね。


カメちゃんとアイアイ。

うさタンと芽衣。

それぞれの相手に、こんな台詞。


アイアイ
「そうね、例えば・・・仕事でも遊びでも、そばにいるのを忘れるくらい熱中して欲しい。ビリヤードでも、UFOキャッチャーでも」


うさタン
「例えば・・・満月の夜に、突然わけわかんないことを言って、ワーキャー大騒ぎしてくれていい」


アイアイ
「そういうキラキラしている人を見ているのが好きなの」


うさタン
「そういう馬鹿みたいな女、嫌いじゃないんだ」


あう〜〜〜、

まったくこのふたり、どーなんですか?

てか、この台詞を言い終わったあとのうさタンの表情がすごく優しくてカッコいい

一時停止してるので写メります。


・・・よし。待ちうけ設定完了。


元気になったOちゃんは

「リベンジです」

ホストぶん殴ってカメラでカシャリ。

よし、いいぞ。


諭吉は、一人ぼっち。

歩道橋の上を歩いてますが、突然ビビリます。

歩道橋のてっぺんに座り込む海里を発見しました。

そしてファミレスへ。


諭吉
「実は僕も、愛する人と親友をいっぺんに失ってしまったんです。うう・・・」


海里も涙で顔面びしょびしょです。

諭吉も半べそ状態です。

そんなふたりが共にオレンジジュースを前にして、を口に含めば〜、


カリカリカリカリカリ・・・・


こうなるでしょう。

って!

オモロイなあ、この画。


一人で歩く芽衣。

そこへ玲子さんの車が通りかかります。


玲子さん
「乗りなさい」


と、にっこり。

玲子さん、女性にはホント優しいですよね。何だかんだ言っても。


さあ〜、エレベーターにそろった4人


「ラブシャッフル」


うさタン
「ゲーム、オーバー」


と、ここで9話終了。


残すところ最終話か〜。

見たらまたレポりまーす。





拍手する





ラブシャッフル・第八話


まず。

ばんなそかなさん、非常に簡潔なひと言メッセありがとうございます。

どんと来い超常現象の上田教授ではありませんよね?

何となく、ん〜きいばいばに通ずるものがあって笑いました。

それから佑季さん、お久しぶりです。

○○さんにならず済んだとのこと…安心しましたー。

負けませんよーのガッツポーズ、素敵です。良かった良かった。

共に乗り越えましょう、色々。はい。

あと栄莉ちゃん、遅れたけど例の占い?みたいなのやってみました。

何故か草なぎ君の名前が出てきました。なんでだろう(笑)


さて、「ラブシャー」。

さぼろうと思ったのに書き始めちゃった。

頑張って書いてるわりに拍手が伸びないので書いてる意味がないんではないかと気づき始めたんですが、的にGO↓↓


*****************


「ラブシャッフル・第7話」



スーパーマーケットで買い物中のOちゃん&海里。

海里、カートへガンガン物を放り込み、試食をみつけては直ぐに食おうとします。

海里は食事のことになると何故かモンスターですね。

年中、腹へってる感じ。

しかしこの冒頭の買い物シーンから部屋に戻るまでの一連の流れ、


いいよね〜〜。


ういういしい初恋デートみたいやんか。

ちくしょう。


さて、マンションの廊下にそろったいつものメンバー&海里。

Oちゃん、また何か持ってきました。

「どっきり大成功ど〜ん!」

の看板の次には何を用意したのかと思えば・・・


「TRAINING TIMER」


Oちゃん
「陸上とかでタイム計るやつ」


おいおいおいおい、今度はどっから持ってきた?

てか、どうやってマンションまで運んだんだ?

そもそもこういうのって貸し出ししてくれるの? 競技使用目的以外に。

てか、何て大々的なカウントダウン!


まあ、何だかんだと海里を守るにはどうすればいいかと話しあってますが、


うさタン
「君を絶対、死なせない」


ま〜た、可愛い笑顔で言ってます。


アイアイ
「バカ! 死ぬとか使わないの!」


速攻でアイアイにぶたれてますけども。


うさタン
「そっか。ごめん。今のなし!」


と言って胸の前で「バッテン(×)ポーズ」。

これまた可愛すぎる。


Oちゃん
「みんなで仲良くラブ&ピースさ」


うさタン
「いえ〜い! パンダ!」


また出たねー、「いえ〜い、パンダ」。

しつこいくらいに大好きだよね、この人たち。「パンダ」ネタ。

マンションの廊下をパンダのぬいぐるみで埋め尽くしてやったら、

日がな一日遊んでそう。


Oちゃん
「俺が料理で振ってたのは?」


海里にふります。


海里
「・・・中華鍋」


・・・ぶ。


うさタンもビール持ちながらガクンっとなってます。


アイアイ
「違うでしょー。パンダなんだからー!」


大人げ無い(笑)

何も無理矢理「パンダ」言わせなくてもいいやんか(笑)


海里、よく分かってません。


全員
「「いえ〜い、パンダ〜」」


小声で気づかせようとしてます。


Oちゃん
「僕が、料理で、振っていたのは?」


海里
「・・・中華鍋」


・・・ぶ。

いいぞ、海里。


うさタン
「は・・・」


またがっくりと肩を落としてます。


うさタン
「もしかして」


アイアイ
「わざと?」


菊りん
「あ〜…」


気を取り直すように。


うさタン
「いえ〜い! パンダ!」


Oちゃん
「オーイエー! 俺がブルブル振ってたのは?」


海里
「・・・フライパンだ」


全員
「ビンゴー!!」


・・・どうしても言わせたかったみたいです。

この喜びよう。


さて、時計も起動したところで「愛は少女を救う」劇が始まるようです。


うさタン
「いえ〜い! でろんパンダ」


Oちゃん
「パジャマのなかは?」


海里
「・・・ノーパンだ?」


うさタン
「・・・え?」


ふ。

ま、いいでしょう。



うさタンとアイアイ、海里への誕生日プレゼントを選びにデパートへ。

パジャマを贈ろうとしてるらしいですが、


うさタン
「アイアイ!」

・・・と嬉しそうに持ってきたのは、スケスケネグリジェ


うさタン
「これなんか! ほらっ・・・」


・・・と更に嬉しそうに胸元に手を突っ込み、ニンマリしてますけども。

いやらしい顔になるはずのこのシーン。

うさタンだと小・中学生バリにすんごく可愛く見えるのはどうしてだろう。

なんですか、

この「カブトムシ見つけたよ! お母さん!」的表情は。

萌え。


アイアイ
「ド変態!」


取り上げられてしまいました。



デパートのレストランでしょうか。


うさタン
「この立ってる旗がいいんだよな〜」


お子様ランチを目の前に相当嬉しそうです。

やっぱり小学生です。

着ているセーターのせいで、幼さに拍車をかけてますね。


てか、デパート屋上のレストランというと何故か「お子様ランチ」がよく似合う。


しかし、お子様ランチって。

よくメニューとかに「○才以下のお子様に限ります」とか書いてないっけ?

まあ、そのへんは突っ込まず〜。


一方、諭吉&芽衣。


芽衣
「皆さんにはいろいろご迷惑をお掛けしましたけど、予定通り啓と結婚することになりました」


結婚を決め、引出物とかの準備で忙しいという話をしています。

気になる人だった諭吉。

もう吹っ切れたという話も。

しかし諭吉は寂しそうです。


銀座三越前。

うさタン&アイアイ。

なんでしょね、私このシーンを見ながら、


号泣しました。


泣くとこちゃうやんっ!

ひとり突っ込み入れましたけども。

日の光の下にいるピロシというのは・・・いいもんだなぁ。

スタジオシーンよりもぐっと身近に感じるのは私だけでしょうか。


さて、いろいろ飛ばします。

大至急来てくれと菊りんからメールが入ったそうです。

海里になにかあったのかと心配していたうさタン&諭吉ですが、エレベーターのなかにOちゃんと海里。


タラちゃんズ。

揃いました。

何か起きそうですね。


うさタン
「・・・あわてんぼうの、僕たちふたり、」


来ましたよ。

なんかイヤな予感と共に。


諭吉
「心配性の、僕たちふたり、」


あ〜〜… ラップです。


うさタン&諭吉
「何かが足らないタラちゃんズぅー!」


・・・まあ、いいでしょう。

しかし「誕生日おめでと〜ぅ」と最後にポーズを決めてるうさタンが〜、


微妙に決まってないのにウケる(笑)


ラップのポーズとってますが、

表情とポーズを無理矢理つくってるのでゾンビみたいだ(笑)

バイオハザード?


今後のピロシの音楽活動に、ラップは取り入れないほうがいいと思われます。


さあ、玲子さんに呼び出され、部屋に揃った男性陣4人と海里。


うさタン
「嘘だと言ってよ」
(泣き出しそうな顔です)


Oちゃん
「嘘だと言ってよ」
(冗談だろ的顔です)


諭吉
「嘘だと言ってよ」
(放心してます)


お茶を運んできた菊りん
「僕も改めて。・・・嘘だと言ってよ」
(妙に真顔で笑いました)


海里
「・・・じょーぉ?」


男性陣
「・・・玲子さ〜〜ん・・・」


あら、何が起こったのでしょうか。


玲子さん
「間違いないの。私、妊娠してる」


やっちまったなーーっ!


男は黙って、


うさタン
「オーマイゴット・・・」


ちゃうやろ。


玲子さんのラブシャッフル参戦は、妊娠が目的だったよう。

初めから計画的だったとのこと。

だからしつこいくらい精力を上げさせたかったんですねー。


諭吉
「ありがとうラブシャッフル。さよなら私の恋人たち」


・・・と玲子さん、去っていったらしいですが、そのあとを追いかけるうさタン。


うさタン
「玲子さん! なんかあったら、連絡してください」


玲子さん
「え?」


うさタン
「ほら、輸血とか必要だったら駆けつけますんで」


玲子さん
「バカね。何言ってんのよ」


うさタン
「ホントに」


玲子さん
「ありがとう」


うさタン
「四分の一のパパとして、当然です」


いい子だね〜。

なんていい子なんだろ、うさタンは。

他の3人が「スキャンダルになるから公表はしないだろう」とか言ってるそばで、うさタンはちゃんと相手のことを考えてあげれるんですから。


玲子さん、前にうさタンに言われた「安い女じゃない」発言が嬉しかったと言ってます。

玲子さんと入れ替わりで入ってきたタクシー。

カメちゃんに送ってもらったアイアイです。


うさタン
「誰?」


アイアイが見知らぬ男と帰ってきたのが気になって仕方ありません。

海里への誕生日ケーキに蝋燭を突き刺しながら、

部屋の中を歩きながら、

玄関の前で立ち止まりながら、

口ゲンカです。


「蝋燭に火をつけろ」とケーキの押し付け合いです。

てか、ケーキを持ってるのがアイアイで、

チャッカマンを手にしてるのはうさタンなので、


うさタン、君がつけなさい。


ま、結局どっちが蝋燭に火をつけたのかは分かりませんが、

部屋から出てきたときにケーキを手にしていたのはうさタンなのでもしかしするとアイアイが火をつけたのかもしれませんが、


ケーキの上で燃え盛るように揺れる


ぶぶ。

これではケーキの上、蝋だらけになってまうがな。

何本立てたんだよ、これ。

アイアイとうさタンらしいと言いますか、ずぼらと言いますか。


ハッピーバースデーを歌ってもらいながら火を吹き消す海里。

嬉しそうです。

アイアイからはパジャマのプレゼント。

うさタンは24色入りのクレヨン

クレヨンっていうか、コンテパステルですね。

これは色んな使い方ができるので便利な代物です。

そのまま使うこともできますし、削って粉状にしたものを紙の上に散らし、その上からティッシュとかで擦るといい具合にぼかし塗りが出来ます。

アイアイに「バッカじゃないの」言われてますが、なかなかいい買い物です。

菊りんからは銀のスプーン


うさタン
「あはっはは! スプーンって。それこそどうよ、菊りん」


菊りんがスプーンを差し出すと失礼なほどに笑ってます。


菊りん
「本来は赤ちゃんの幸せを祈って贈るものなんだけど、20歳を過ぎるのは海里にとって新たな再生を意味すると思うから」


・・・・・・。

今後の展開を思うと、よくもまあいけしゃあしゃあとこういうこと言えるな〜と思いますが・・・

菊りん、何を考えているのでしょう。

怖いですね〜〜。


Oちゃんからは手作りの鈴付きアンクレット

可愛い〜。

器用だよねー。Oちゃん。


Oちゃん
「ペットに鈴はつき物だから」


アイアイ
「い〜な〜。あたしも欲しい〜」


アイアイはチャームを増やしていくブレスレット(めちゃくちゃ高いんだよね、これ)を常につけてるので、こういうの好きそうですね。


うさタン
「ホントかよ」


アイアイ
「褒めるもんでしょ」


うさタン
「そっか。い〜な〜。俺も欲しい〜」
(パチパチパチ。めんこい)


菊りん
「僕も欲しい〜」


・・・・・・。

この菊りんの姿、超えるのだが、ある意味怖い。

しかし菊りんのこの言葉は〜〜・・・

褒めてるというより〜〜・・・・・・

本心でしょう。


Oちゃんの手作りだもんねぇ。


一方、ドレスの試着をしている芽衣のところ。

諭吉、芽衣のドレス姿にほろりと涙。


諭吉
「あれ? 僕・・・何泣いてるんだ? 花嫁のパパの心境ですね」


歩道橋の上でタラちゃんズストラップを見つめる諭吉。

切ない。


さて再びマンション廊下。

保健所に捨てられていた犬たちの写真をネットに載せて、欲しい人を集おうというOちゃんの計画。


うさタン
「俺はさ、優しくない自分を見てイヤになるんだよ。何で助けないんだ。助けられないんだってね」


菊りん
「気持ちはわかるけど、そこまで思いつめなくても」


うさタン
「ごめん、せっかく誕生日なのにしらけさせちゃったみたいで・・・」


優しいうさタンは、人や動物の傷みをひしひしと感じてしまう人なんでしょう。


さあ、海里の誕生日も残り僅か。

Oちゃん、タナトスに取り付かれた人間は遅かれ早かれ自殺する、と言ってます。


菊りん
「はっきりした理由があるわけじゃない。悲しいわけでもない。ただ、そこに誘われてしまうんだ。催眠術にでもかけられたようにね。ふらりと」


・・・・・・。


さて、どうなるんでしょ。


さてさてOちゃん。

海里にむかって、


Oちゃん
「一度しか言わないから聞いとけよ。いいか海里、お前は自殺する。それはそれでいい」


うさタン
「おいっ!」


立ち上がろうとするうさタンを、菊りんが止めます。


Oちゃん
「ただし、俺が死んでからにしろ。お前は俺が死んでから、あとを追うように自殺しろ」


よぼよぼのジジイになるまでめっちゃ長生きすると言ってます。

え〜〜、プロポーズでもありますね。


海里
「・・・いいよ」


Oちゃん
「・・・いえ〜い、パンダ」


うさタン
「・・・海で履くのは?」


アイアイ
「海パンだぁ〜・・・」


うさタン&アイアイ&菊りん
「ザッパーーン、ダーー」


で、床にごろり。

しかしホントに息ぴったりね(笑)


画が代わり。

ひとりプールサイドにいる海里。


菊りん
「まさか・・・今更生きるとは言わないだろうね」


やってきた菊りん。

ああ、怖っ。


さて、次の日。

早朝。

5時。

ドンドンドンっとうさタンの部屋のドアを叩くアイアイ。


うさタン
「なんかあったの?」


アイアイ
「海里ちゃんが居ないって」


うさタン
「え? だって・・・」


アイアイ
「あの時計、一時間早く進められてたの」


そこへバタバタとやってきた菊りん。


菊りん
「マンション内には見当たらない。縁起でもないが、念の為屋上にも上がってみたけれど・・・」


うさタン
「Oちゃんは?」


菊りん
「近所をたぶん・・・」


うさタン
「俺も探すよ。駅とか、とにかく色々」


アイアイ
「あたしも。菊りん、一応警察にも・・・」


菊りん
「ああ」


必死で外を探すうさタン&アイアイ。

でも見つかりません。

でしょうね、菊りんが囲っているんですから。たぶん。


動物保護指導センター。

車から降りれないうさタン。

そこへまた1匹、捨て犬が運ばれてきました。


うさタン
「俺はなにも知らない。見ていない」


と目を覆うものの、隙間からちらり。

子犬のほうはといえば、まるで救いを求めるかのようにじ〜っとうさタンの方を見ています。


さて、また画が代わり。

マンションへ戻ってきたOちゃん&菊りん。


Oちゃん
「もう、みつかんねーよ。きっと何処かで死んでるよ」


菊りん
「Oちゃん、そんなこと言ったら・・・」


Oちゃん
「さすがに俺に迷惑をかけないようにさ、死に場所選んでくれたんだろ。ありがたいこっちゃ」


口ではこう言ってますが、Oちゃんの落胆振りは計り知れない。

扉の向こうに消えるOちゃんを見送ったあとの菊りんの満足気な表情。

おおおお・・・・


海里の家にもやってきたうさタンとアイアイですが、やっぱり帰っていないようで。

プロポーズのあとに自殺とかはないだろうと話してます。

そのアイアイの腕のなかに、さっきの子犬

うさタン、アイアイが引き取ってきたのかと思っていたら、

このあとのシーンでうさタンに渡すのでうさタンが引き取ってきたんでしょうかね。


うさタン
「そうだ、医者と約束があるって」


アイアイ
「あ〜〜、でも」


うさタン
「いいから行ってこいよ。こっちはまかせて」


で、車をぽんぽん。


うさタン
「ほら、乗って。・・・ほら」


その時の優しい表情がまたいいんだな〜〜。


画が代わりましてー、今日は貸切にしなかった諭吉と芽衣。

アジアンチックなお店で食事です。

話をしてますがちっとも食事が進んでません。


芽衣
「気になる人がもっと大きくならないうちに・・・」


諭吉
「心から追い出したんですね」


芽衣
「・・・うん」


諭吉
「それで宇佐美さんと予定通りに・・・」


芽衣
「そう。なんか今はすっきりした気分。だから過去形」


諭吉
「そうですか・・・」


う〜ん、やっぱり切ない諭吉。


また画が代わり〜。

部屋の中をごちゃごちゃに荒らすOちゃん

海里がいなくなったこと、やはり相当ショックを受けているようです。


そこへいきなり菊りん登場。

なんだ?

玄関開いてた?

このタイミングで現れるとは・・・さすが頭脳派。


しかし、、、


菊りん
「やめるんだーっ!」


の、言い方が芝居臭くて笑えた。


菊りん
「こんなことをしても意味がないっ!」


Oちゃん
「・・・どうしてだよ・・・」


頭を抱え込み、床に座り込むOちゃん。

涙です。

その傍へ・・・・・・


菊りん
「分かるよ・・・僕も同じだったから」


寄り添うように腰を落とす菊りん。

そ〜っと肩を抱き、


「一睡もしてないんだろ? 薬を飲んで、少しでも眠るといい・・・」


耳元でささやいてますけども。

やべ〜〜よ?

だれか来てーー!!



さて。

カメちゃんとの待ち合わせ場所にアイアイを送っていくうさタン。

プールでのアイアイとの会話をぼんやり思い出してます。


そして諭吉&芽衣。


芽衣
「じゃ、私はここで」


という芽衣を呼び止めます。


諭吉
「僕・・・いや・・・」


と言って眼鏡外します。

おお。。

タラちゃんズ解散か。

ストラップの眼鏡タラコではなくなりました。


諭吉
「・・・オレは・・・あなたの心から出ていかない」


そしてOちゃんの部屋。

どうやら薬を飲んで眠ってしまったようです、Oちゃん。


菊りん
「何も心配することないよ。僕がずっと傍にいるよ」


そ〜っとOちゃんの髪を撫で始めます。


菊りん
「君を失ってから・・・長い絶望の月日・・・」


マズイな。

本気でOちゃんを元恋人に重ねてます。


菊りん
「今・・・蒼い光が・・・」



さて。

うさタン。

車から降りたアイアイを追いかけます。


うさタン
「やめろよ!」


アイアイ
「は?」


うさタン
「そんなヤツに会うの、やめろよ。憂さ晴らしなんだろ?これがホントの」


アイアイ
「何言ってんの、あんた」


半月を見上げるうさタン。


うさタン
「今日は満月じゃないけど・・・」


アイアイ
「え?」


うさタン
「そんなこと知るか」


で、アイアイを抱きしめます。

さらに〜、諭吉芽衣を抱きしめてます。

さらにさらに〜、菊りんがOちゃんにさってます!


で〜〜、三組ともキスなるかっ・・・てところで第7話終了〜〜。


ちゃりん・・・と海里のアンクレットの鈴が落ちてきますけども。

アスファルトの上ですが、、、どうなったの?




ふーー。

2〜3時間睡眠が続くと面白いくらいふらふらし、どこでも寝れます。

試さないでね〜〜〜。

じゃ、また。




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ラブシャッフル・第七話


非常に億劫です。

やばいです。何のやる気も起きない。

愚痴をこぼそうにもこぼし先がない。

てか愚痴など言いたくない。けど発狂したい。

にでも登ろうかな。

誰か叱咤してください。

MかS、その時の気分でどちらかでお返しします。



前回記事でお願いしたアンケートに答えてくださった方々、どうもありがとうございます。

数は少ないですが、非常に熱いメッセージ付のものや、応援コメントを添えてくださる方が多く、涙が出ました。

ありがとう。頑張ります。みんなのために書きます。


それから千春さん、毎度ありがとうです★

「メェェェル」に受けました。上手い!

そうですねー、言いたいこといっぱいありますが・・・フルスロットルで頑張ってもらいましょう、はい(笑)


nikoさん、ありがとです★

ここで本気の突っ込みをしたいのですが内容が内容なので控えます(笑)

気絶しながらも迎えるしかない朝、同じです。

どこかでお会いできるならば酒でも飲みながらいい気絶をしたいものですね。あ、イヤですか。


栄莉ちゃん、「オレンジの空は今も」感想ありがとう★

何度も読んでくれてるんだよねー。本当に気に入ってもらってるんだなぁと嬉しいです。

書籍・・・は無理だと思いますが、そう言ってくれたようにたった一冊を製本して栄莉ちゃんに贈ってあげたいくらいですわー。

あとでHPのレスページにも返信するね〜。


それと、リアル友、K。

あなた、メールもよこさないであんなところでズルイわ。ステキよ。

報告したいこと山ほどあるんだけど何だか情緒が落ち着かんの。

いつでもチェックされてると思うと怖いけど嬉しいわ(笑)

ありがとね。


さて・・・。

本日、レンタルな関係。のゲラが届きました。

実際の印刷イメージに近いものです。

また校正始まります。

なんかね、色々急に決まることがあってハラハラしながらもまあ楽しんで頑張ってます。

しかし編集担当してくださってるYさんはもっと大変でしょう。

お世話になりまーす。

猫、材料だけ揃えました。すんません。お待ちくださーい。



今、躁鬱(そううつ)の「鬱」のほうが強くなっててラブシャのレポも上手いこと手が動かないのですが、、、始めたからにはやはり最後までっ!

今回はいろいろ飛ばしながらうさタン中心に軽くいきますがご了承ください。


んでは、GO↓↓


*************


「ラブシャッフル第7話」



菊りんの部屋。

菊りんの元恋人・・・Oちゃん似のキモ恋人の写真を見てしまったうさタンとアイアイ。


うさタン
「え〜と・・・菊りんの元恋人はOちゃんに似ている。ここまでは、いいよな?」


アイアイ
「うん」


うさタン
「で、菊りんは男で・・・相手は・・・男・・・」


アイアイ
「・・・うん」


うさタン
「ということは・・・要するに菊りんは・・・」


アイアイ
「・・・うんっ」


で、そこで「パチン」。

部屋の明かりがつきました。

ヤバイ。菊りんが帰ってきちゃったよっ。


はっとするうさタン&アイアイ。


菊りん
「何してるの?」


振り向いたうさタン&アイアイ


「「ゲーーーーイッ!!!」」


・・・その驚き方(笑)

菊りんまで笑ってますがな。


菊りん
「正確に言うとバイなんだ。どうしても女性がダメというわけではない」


「誤解しないで」とアイアイ。そういのには偏見を持っているわけじゃないと。

うさタンも「驚いただけ」とか言ってますけども。


さて、マンション廊下に今夜も集まった4人。

じ〜と菊りん&Oちゃんをみつめるうさタンに、


アイアイ
「あんた見すぎっ」


うさタン
「そう? 気をつけるよ」


Oちゃんと菊りん、カメラ話に花が咲いているようです。


菊りん
「へ〜、だから素人でもいい写真が撮れるんだ。ホント、最近のデジカメは、」


Oちゃん
ゲイ(芸)が細かいから」


うさタン
「ぶーーーーーっ!!」
(かなりの速攻反応。THEビール吐き



水沢
「うごっっっ!!」
Σ(○゚ε゚○)


危ねぇ・・・

私も飲んでたコーヒー噴きそうになりました。


うさタン、おもいっきりビール噴いてます。

ここまで気持ちよく噴き出されると笑ってまう。

しかもそれ、完璧にアイアイにかかってます。


アイアイ
「ちょっと、何すんのよーっ」


うさタン
「だって、、ゲイ(芸)が細かいなんて・・・」


そこへうさタンへ話をふるOちゃん。


Oちゃん
「知ってた? 菊りん一輪車乗れるんだって」


うさタン
「へえ、意外とゲイ(芸)達者だね」


アイアイ
「ぶっっ!!」



水沢
「ふぶっ!!」
Σ(○゚ε゚○)


若干、うさタンの勢いには欠けますが、アイアイもビール噴出しました。

その時のビールを噴きつけられたうさタン、ややっぽい笑いこらえ顔がいい。


菊りん
「そろそろ僕は失礼するよ。論文の続き仕上げたいから」


アイアイ
「あんたのせいで菊りん、気悪くしたでしょ」


うさタン
「お前もだろ」


菊りん
「おやすみ〜」


Oちゃん
「バ〜〜〜イ!!」



うさタン&アイアイ
「「ぶーーーーーっっ!!」」


水沢
「ぶーーーっ!!」
コーヒー=(○゚ε゚○) ←あ。


すみません、こういう単純な笑い好きなもので。

少し噴きました、コーヒー。

どーしてくれんだ、このPC。


てか、うさタンピロシの噴出し方がスゴイ(笑)

放射状そりゃあキレイにOちゃんにぶっかかってます。


Oちゃん
「なんだよ! さっきから〜!」


アイアイ
「ごめん、」


うさタン
「・・・なさい」


Oちゃん
「びしょ濡れだぜ」


と言いながらパジャマを脱いだOちゃん。

それをまたまたじ〜っと見るうさタン&アイアイ。


Oちゃん
「ん?」


うさタン
「いや、意外といい体してるなって」


アイアイ
「うん、ソフトマッチョ。ふふふっ」


こっからのOちゃんが良かったですね。

居ますよね、こういう変に乗りのいい人。


Oちゃん
「ラブシャッフル」
(言いながらマッチョポーズ決めてます)


うさタン&アイアイ
「「お〜〜」」
(パチパチ。拍手してます)


Oちゃん
「セカンドシーズン、」
(ポーズ変更するも、またマッチョポーズ決めてます)


うさタン&アイアイ
「「お〜〜〜」」
(まだパチパチしてます)


しかしOちゃんのこのノリは・・・


アイアイ
「はははっ。コイツ絶対、」


うさタン
アホだ」


水沢
「・・・ぶっ」
コーヒー=(○゚ε゚○) ←あ。



Oちゃん
「いえ〜〜いっ! パンダーっ」


うさタン
「あ〜〜〜っ」
(↑超楽しそう。めっちゃ喜んで拍手してます。おサルのおもちゃみたいです)


Oちゃん
「(腹を叩きながら)ぱんぱんだーーっ。ちきしょー



・・・コイツらアホや。



今回のラブシャは、出だしのこのシーンまでで満足してしまった感(笑)

先の展開はひたすら失笑&苦笑してました(ははは)



画が変わり、朝になった廊下。

うさタン、どうやらそのまま廊下で眠ってしまったみたいです。

赤いチェックの毛布だかブランケットだかにしがみつくようにして寝転がってますけども。


めっちゃ可愛ぇ。


寝言で「ミチコ」言ってたとOちゃんに言われるうさタン。

ここらでスパッと芽衣を諦めたらどうだとも言われてます。


エレベーターに乗り込んだOちゃん。

・・・の、ケータイに、

「タラちゃんズストラップ」。


ぶ。

このストラップ、いつ見ても可愛くねぇ。(笑)


諭吉とうさタンだとは誰も思わんだろ、これ。

てかヘタするとタラコにすら見えん。


なんだろ。

そうだな、


付き付きの指サック



・・・ぶ。



菊りん&アイアイのシーンは飛ばします。


芽衣&Oちゃん。

ジョギングする芽衣をOちゃんがカメラで撮ってます。

通りかかった自転車店「島崎サイクル」の前。

ユキチメカ」を操作する諭吉。

Oちゃんのケータイに仕込まれた「タラちゃんズストラップ」はやっぱりGPSレーダーでした。


自転車に乗ってふたりの後を追う諭吉ですが、前方不注意のためおもいっきり電柱にぶつかったようです。


さて、うさタン&海里。

ボーリングです。

これを見て、うさタンピロシはおもいっきりボールを前方に吹っ飛ばす(ともするとそのままダイレクトにピンまで吹っ飛んでいきそうなボールの勢い)投げ方で楽しんでたのかな〜とか思いました。


芽衣の気になる人はOちゃんかもしれないと、このままじゃマズイと思わないかと海里に言ううさタン。


うさタン
「あれ? 何とも思わないの?」


海里
「・・・・・・」


うさタン
「君、ヤキモチとか、嫉妬とかいう感情・・・」


あ〜〜〜、


ごっつん、いってます。


うさタンの足の上。

海里の落とした玉。


うさタン
「あ゛っ!」


これは痛い。


え〜〜、いろいろ飛ばします。


夕日を見つめる芽衣。

それを双眼鏡で見つめる諭吉。


諭吉
「きれい・・・」

なにやら気持ちに変化が起こりそうな予感。



画が変わり。

うさタンの部屋。

GPS機能を活用し、Oちゃんと芽衣の会話を盗み聞き。

やっぱりタラちゃんズの並びが一番おちつくなぁ(笑)


しかしこのシーンの、

「(皿を)回せばよかったのかよ、くるくる回せばよーっ」

「間接キスだろ、こうやって・・・」

「ひとヌンチャク振り回してやるっ」


どーも、かった・・・。


芽衣がOちゃんに気になる人の名前を教える寸前、


Oちゃん
「なんだこれ、ジャマだな」


あーーーっ、

タラちゃんズストラップがっ!



・・・ぼちゃん。


指サック、水にす。


うさタン
「あれ?」


諭吉
「故障ですかね?」



に映るタラちゃんズ

に浮かぶ、タラちゃんズストラップ


悲しすぎる。


うさタン&諭吉
「「タラちゃんズ・・・」」


がっくり。



さて、日が変わって。


うさタン
「あの父親は、ちょっと異常だと思う」


と、会社のデスクの影に座り電話です。

Oちゃん&菊りん&うさたんの3人で。

両耳に電話をあてがって、3人での会話回しです。


誰から電話をし、どうやってこの状況になったのか知りたい。


てか電話を持つうさタンの手の甲の、

血管、万歳。



海里の家庭環境について語ってますけども。

原因は父親にあるかもしれないと。

心配するうさタンに、つまんねーなとOちゃん。


しかし。


菊りん
「うさタンは本当にいいヤツだ〜。単純に扱いやすい。Oちゃんも口ではああ言ってるが、さて、本心はどうか」


海里がその場にいました。

電話の内容を聞かせてました。

菊りん、怖いぞ。

この先、菊りんの行動言動は重要ポイントになりそうだ。


さて、芽衣&アイアイ。


芽衣
「啓と元に戻ろうかと思って」


・・・は?

なんて?


てめぇ、いい加減にしろ。


・・・飛ばしまして。


うさタン
「え? 予定通りって?」


芽衣
「啓さえよかったら、結婚してください」


うさタン
「は・・・そりゃ・・・もちろん。・・・でも、どうして急に?」


芽衣
「少し、大人になったんだと思う」



はああああ????



芽衣
「私のワガママで、今までずっと振り回して本当にごめんなさい。それに、いい加減にしろ、お前なんかもういいって思わないでいてくれて、ありがとう」


なんだよこれ。


うさタン
「思うはずないさ。だって、俺は、芽衣のことが・・・」


うさたん、初めて芽衣に対して言葉が続きません。

しかしそれでも芽衣の話を聞いている間のうさタンの嬉しそうな笑顔がすごく可愛い。

あ〜〜、芽衣なんてやめろよ。

いいじゃん、アイアイにしとけって。

絶対そのほうがしっくりくるって。


・・・・・・。


あ〜、でも、アイアイとは相性が良すぎて逆に友達でいたほうが幸せなのかも。


愛よりも相性」で、うんうんと思っていたけど〜、

相性」がいい人とは身近な友達でいたほうがいいのかもなー。

」のあるふたりの周りに、「相性」のいい友人達がいて。

う〜ん、やっぱり「愛」のほうが恋人や結婚を考えた場合、重要な気がしてきた。

つい、今。


ま、それは置いといて。


廊下でひとり飲みのアイアイ。

帰ってきたうさタン。


アイアイ
「今までデートでしょ?」


うさタン
「ああ」


アイアイ
「じゃあ、言われたのねー。当初の予定通りヨロピコ〜って」


うさタン
「え〜、う〜ん、まあ、ね」


アイアイ
「な〜にが、まあ、よっ! 嬉しいくせにっ」


で、うさタンの頭、おもいっきり叩いてます。

「びてっ」とか普通に鳴ってます。


香里名ちゃんはこのドラマ中、本当に普通の演技をしてて、手加減無しなところが見ていて気持ちがいい(笑)



叩かれたうさタンと言えば、


「あてっ」


だって。


お〜い、酒だ、酒。

アイアイと同じワイン持ってこ〜〜い。


この可愛すぎる男子を見て一杯やろうでないか〜い♪
(髭男爵)


怒らないねー。

びっくりしないねー。

文句言わないねー。


やられっぱなし感。

むしろ叩かれるのが当たり前になってる感。

飼い主に怒られてるペット感。


か〜わ〜い〜い〜。


今回はここに一番萌えました。


何度も叩かれさせて可哀想なんですが、

何度もリピってしまいました(笑)


シャンパン取りにいってそのまま寝てしまったアイアイ。

黒猫のタンゴを歌ううさタン。

帰ってきたOちゃんと菊りん。

「おかえり」といううさタンの優しい顔がステキ。


てか、、、、、


うさタンのスーパーモデル。


(大笑、のち、失笑)


前回のリンゴの代わりに今度はでろんパンダ持ってますけども。

ポーズは変わらず椅子に片足を上げ〜の、首に手を添え〜の。


もうええわ、それ。


(笑)


何故に何度もマッパになれるのか不思議で仕方ないぞ、うさタン


このポーズの裏で、芽衣の、


「啓はカッコいい〜って皆が憧れるタイプ」


言われてもね(笑)

すみません、笑いました。


芽衣の気になる人は諭吉でした。

相性でいえば、芽衣にとっては諭吉が一番だったようです。


海里に芽衣との結婚が決まったことを報告するうさタン。

Oちゃんの話をしている途中、海里パパが登場。


うさタン
「俺はモデルじゃない! スーパーモデルだっ!」


ええ。

あのポーズができるのはうさタン、あなただけです。

スーパーです。

いろんな意味で。


海里パパとのやりあい途中で現れたOちゃん。


「お待ちかね」


きゅ〜〜〜ん。

おいしいとこ持ってくね〜〜。


「おいで」


は〜〜、言われてみてぇ・・・


海里パパ
「ホントにいくのか? それなら・・・・・・スケッチブックを持っていきなさい」


案外あっさり許してくれました。




ラストシーン。

Oちゃんの部屋からシュウマイを持って廊下に出てくる海里。

その背後から、


菊りん
「予定どおりだね。上手く潜り込めた。・・・・いすれにせよ君は死ぬ。そうだね? 海里」


海里
「(・・・こくん)」


おお。

菊りん、あなたは一体何をたくらんでいるのか。

潜り込めた? ということは何だ。やっぱりOちゃん狙い?

海里を洗脳してるのは菊りんか。

さてさて、どーなんでしょ。



プールにて。

アイアイ&うさタン。

アイアイ、完璧に情緒不安定ですね。


アイアイ
「もっと自分を見つめなさいよ。時にはひとりで自分を見つめなさいよ!」


うさタン
「アイアイ・・・」


アイアイ
「キライ。みんなキライ。ラブシャーなんかキライ。うさなんて・・・世界で一番・・・大キライ・・・」


と、うさタンにキス


アイアイ
「ごめん」


うさタン
「ごめん、て」


見上げる空には満月


アイアイ
「満月なんだ・・・。な〜んだ、だからあたし可笑しかったのか。
な〜んだ、なんだ。満月か〜〜。ははは。気づかなかった。ふはは」



頭、ぼりぼりかきながらプールをあとにするアイアイ。


うさタン、訳がわかりません。


「満月・・・? あ。・・・あほーーーっ・・・・」


の遠吠えならぬ、うさタンの遠吠えで第7話終了〜〜。



さて、いよいよラストスパートのラブシャッフル。

ピロシ頑張れー。



あ、「MW」も決まりましたね。

7月4日より全国公開。


メガネ!

スーツ!


早く見たいっ!



てな感じでまた〜〜〜。




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ラブシャッフル・第六話


さっきですね、5年くらい前から腐って塞がっちゃったと思ってた3番目のピアスの穴にピアスが入りました。

びっくりしました。

それはどうでもいいですね。



さて、「ラブシャッフル・第六話」続きです↓↓


************


Oちゃん
「旦那さん、出張から戻ったんだ」


アイアイ
「それでどーなったの?」


ランニングマシーンで走るうさタン

『ピッ』

その速度スピードを上げるアイアイ


うさタン
「レッスンプロの芝居したよ」


アイアイ
「なんのレッスンなんだか」


『ピピピピピピッ』


アイアイ、めっちゃ上げてます、スピード。


うさタン
「おいっ、ちょ、速いっ」


アイアイ
「うっさいっ!」


うさタン
「速いって!」


アイアイ
「うるさいっ!」


必死で走るうさタン

パーカーの帽子とくるくると裾を捲くったパンツ姿がこれまたNICE。

ホントに弄りがいのあるキャラですね〜。

弄って弄って弄り捲くりたい可愛らしさハート


プールにて。

菊りんの恋人が自殺したこと、そしてそれが「どうやら芽衣に似ている」らしいってことをアイアイが話してます。

てか、菊りんの恋人は芽衣に似ていると勝手に決め付けちゃってますけども。

女の脳の怖いところはここです。

思い込むとそうなっちゃう。

右脳左脳の情報交換量膨大&スピードも早いので色んな情報が混ぜこぜになってしまいますからね〜。

だから話もコロコロ変わる。


はい、トレーニングと水泳が終わり、廊下で3人集まりました。

ヘルシーにしゃぶしゃぶってところらしいですが。

マジ、頭にくるくらいのセレブリティ


そして今夜のうさタン、やっとしましまロンT着ました。

このまま最終回とかまで着ないで終わるのかと思った(笑)

買った人、ちょっと残念でしょ、それじゃ。

ひとまず安心。


うさタン
「俺は芽衣を譲ったり、芽衣を諦めたり絶対しないっ」


アイアイ
「もういいって。芽衣芽衣芽衣芽衣、うるさいな。ヤギじゃあるまいしっ」


絶対「ヤギ」出てくるな、と分かってても実際出てくると苦笑しますね(笑)


うさタン
ヤギで上等だよ! 、持ってこい! ってやるからなっ」


うさタン、興奮です。

この様子だと本気紙食います


Oちゃん
「まあまあ、そうヤギにならずに」


振り向いたアイアイ&うさタン、じ〜っとOちゃん眺めてます。


Oちゃん
「あれ・・・? 今の、“ヤギ”と“ヤケ”のシャレ・・・なんだけど」


うさタン
「・・・分かってるよ」


Oちゃん
「(こくん、頷きながら)・・・ならいいんだ」


やべ〜な、今回本気でOちゃん可愛い。


菊りん
「や、おそろいだね」


帰ってきました、菊りん。

芽衣と菊りんは相思相愛かもしれないと思ってしまったうさタンは、、


Oちゃん&アイアイ
ヤギになってんの」


菊りんの姿を見るやいなや部屋に戻ってしまいました。

なかなか鍵が開かない後ろ姿がこれまた可愛らしく、

何故かうさタンだけ裸足なのが普通にピロシを連想させてニンマリしてまいました(//▽//)

裸足で廊下なんて歩いてたら、足裏汚れますよ、と。


あ〜〜、単純だな、私も。

うさタンのこと言えない。


翌日。


うさタンファンクラブ
「「ぶ〜ちょ!」」


うさタン、呼ばれてるのに気づきません。


うさタンファンクラブ
「部長、もう〜無視しないでくださいよ〜」


うさタン
「俺のことか。ごめん。なり立てなもんで」


ここの言い方、可愛くないですか?

俺、部長になっちゃったの、わかんないけど」みたいな。

その前にこのコート姿がいい。

後ろ姿サイコー。

めっちゃカッコええ。

こんな部長、ぜってーいねー。

こんな部長なら、一生就いていくしー。


萌え萌え〜。

私もファンクラブ入れてくれないか、OLどもっ。


うさタンファンクラブメンバーその1
「今晩、予定ありますか?」


うさタン
「いや、別に。何で?」


うさタンファンクラブメンバーその2
「昇進のお祝い、しましょうよ」
(この子だけなんだかお遊戯みたいでちとウケた)


うさタンファンクラブメンバーその3
「私たちファンクラブの有志が集まりますので♪」


うさタン
「ファンクラブって誰の?」


うさタンファンクラブメンバーその4
「や〜だ〜、もう。決まってるじゃないですか〜」


うさタン
「俺?」
みたいな感じで自分を指差してます。


課長→部長の差って、世の中じゃこんなにデカイんですか??

よく分からん。うちの会社ちっちゃいから。



さて、玲子さん&アイアイ。

珍しくふたりでお茶です。

てか、玲子さん、腕出し・胸元大胆空き黒ドレスです。

昼間からです。

それはいいんですが、周りがみな、長袖なだけに妙に浮いてます。

さすがです。


アイアイ、うさタンのフォローに必死です。

玲子さんはそれを楽しんでます。


玲子さん
「頭で考えすぎなのよ〜、
(このときの玲子さんの表情が好き。あ〜やれやれ。みたいな顔)


・・・あなた美人なのに意外とモテないでしょう?」


出ました、先週の芽衣に対する「あなた本当はお利口なんでしょう?」に続く玲子さんのズバリ発言。


アイアイ
「セックスの回数と恋愛は別でしょ!」


・・・いま話題にしてたのはそこじゃないと思いますが(笑)

アイアイ、大声で叫ぶだけ叫んでカフェを出ていってしまいます。



画が変わり、会社にてうさタン&芽衣。


うさタン
「アナログなんだよ、俺」


芽衣
「私に愚痴を言いたいの?」


うさタン
「そうじゃないよ。そうじゃないけど、」


芽衣
「私の気になる人が気になるの?」


うさタン
「そりゃそうさ。当たり前じゃない」


芽衣
「その人を知ってどうするの?」


うさタン
「どうするって・・・」


なんだこれ。すげ〜な、芽衣。

てか、何でこんなに強気なんだよ。

そこが愛されてる身の強みですな。


てか、ちょっと突き放してみたら?うさタン。

押して駄目なら引いてみるってね。

私がこの場にいたら「テメぇ、何様のつもりだ?!」叫んでますがね。

しかし同じようなことを言ったことがあるのでやっぱり言えないかもー。

あははーー。(反省なし)


まあ、芽衣が後から菊りんに話してる言葉から言えばこれはうさタンのためのウソみたいですけれども。

それにしてもな〜。

こんなんばっかりしてたら、男は凹むで〜。強い人ばかりじゃないし〜。

凹むだけならいいけど、弱い男ならますます駄目になっちゃうで〜。

うさタンなら大丈夫。そう信じての発言なんでしょうがね。

このシーンのうさタンは可哀想・・・。


うさタン
「もういいよ」


そうなるよねぇ。。


Oちゃん、ここだよ。

ここでアレ持ってこいよ。


【どっきり大成功!ど〜ん!】



え〜と、それどころじゃないみたいです、Oちゃん

海里、またまたOちゃんの帰りを待ってました。

なんやかんや言いながら中に入れてあげるOちゃんですが、

この一連の海里との会話がオモロかった。


Oちゃん
「いいか、俺といるときは絶対変なとこ見るなよ」

「だからその視線よせって」

「食ってよし」

「一応お嬢様だろ?そういう食い方やめろ」



ひと言ひと言がいいんだよね〜。

優しいよね〜。

つっけんどんなのに。


海里があらぬ方向を眺めると、


Oちゃん
「だからやめろってっ」


海里のほっぺを押してますけども。

やってくれ、ワシにも。

んじて受けるか、それとも倍以上になって君に返るかは、保障できませんが。

たぶん後者ですが、それでもよければ。

ダメ?



さて、芽衣&菊りん。


芽衣
「啓のことが好き。ここまで言葉でました。でもガマンしました」


本気なのかいい子ぶってるのか。

芽衣ちゃんのやり方はいくら相手のことを思っての行動であったとしても、自分的には気に入りません。偽善っぽくて。

ちゃんと腹割って話せばいいじゃないですか。

まあ、それが出来れば問題ないんでしょうけども。


ところで、窓の外に諭吉

双眼鏡でふたりの観察をしてます(笑)

なぜ菊りんと芽衣が気づかないのか不思議だ。


諭吉
「ううう・・・寒いっ。けど・・・の友情、タラちゃんズ!」


まさか工事現場のこの乗り物も貸切にしたんじゃねーよな・・・。


その頃、うさタンはうさタンファンクラブにお祝い会をやってもらってますが。


うさタン
「君、ユカちゃんだっけ?」


ユカちゃん
「会員ナンバー4番です」


うさタン
「4? 縁起悪くない?」
(なんでそこに反応? 笑)


「抜け駆けしないでよ〜」ファンクラブメンバーにズルズル廊下を引きづられてくうさタン。

嬉しそうです。


諭吉
「一体、今までなにやってたんですか?」


うさタン
「悪い、悪い。ファンクラブにつかまっちゃってさ〜」


うさタン、ベロベロです。でろん、でしょうか。


諭吉
「ふざけないでくださいよ〜。僕だけこんな寒空に〜、張り込み続けさせて〜」


言いながらうさタンにヘルメットを被せてあげてるのがいい。


諭吉、再び菊りんと芽衣を双眼鏡で観察。

菊りんと芽衣がキスしてるように見え、うさタン、がっかり。

座り込んだ背中の丸さが切ない。


自暴自棄になったんでしょうか。

うさタン、どうやら玲子さんに呼ばれた部屋にほいほいやってきたようですが、、


うさタン
「玲子さん、俺昨日飲みすぎちゃって、」


出てきたのが菊りんだと気づかずに喋ってますよ?


「二日酔いっていうか、気分的にはヤギになってるんでどうにでもなれって気持ちもあるんですけど」


気分的にヤギの、その気分がどんなものなのか知りたい(笑)


部屋に入り、どうやら全員集合状態の男性陣4人。


玲子さん旦那
「君も、そこに座りたまえ」


その傍で、頬を押さえて座る玲子さん。

何故かバスローブ。


玲子さん旦那
「家内に不貞を促した、薄汚い泥棒猫」


・・・・・・ぶ。

何年前の台詞だ、それ。


「いや、オスだから泥棒犬とでも言うのかな」


・・・・・・ぶ。

どんな言い直しだ、それ。


ま、それは置いといて。

どうやって素直に4人が集まったのか知りたい。

みな、玲子さんに「うふふ〜」と連絡を入れられて集まったのでしょうか。

やはりオスなのでこの際「泥棒犬」でいっか。


Oちゃん
「こういうときはさ、とりあえず謝るしかねーよ」


で、みなで土下座。


「「申し訳ありませんでした」」


玲子さん旦那
「申し訳ないだと?」


あらら?


「ふ、ふふふ・・・あははっはははは」


玲子さん共々笑っちゃってますけども。

どうやら玲子さんはぶたれたのではなく歯が痛かったらしいです。


頭を上げてくれ、と旦那さん。

君たちには大いに感謝してる」そうで。

玲子さんのラブシャッフルは旦那さん公認のものだったそうで。

この後に出てきますが、「もっと家内を楽しませてくれ」だそうで。


ま、その辺の説明はどうでもいいんですが。

変な夫婦なんで。


それよりも正座したこの4人。

右端で一番ちんまりとして座ってるうさタンが、、


めっちゃ可愛いんですけどーー!


もう、何か「ホントにごめんなさい」みたいな座り方。

萌えー。

他の3人は手は太ももの上ですが、うさタンピロシだけその内股に手が入ってるんですよー。

萌えー。

隣りが菊りんなもんだから余計にちびっこく見えてカワユス。

萌えー。

ひとりでカジュアルな格好だからますます男子ちっく。

萌えー。


萌えは、もうええ・・・とか、言わないの。」
(姫ちゃん)


やべ、私がオヤジギャグ



玲子さん旦那、色々述べてます。


「セックスはプレイにすぎない。食事や買い物の欲求のひとつにすぎないのだよ」


そんな台詞に腑に落ちない表情のうさタン


玲子さん旦那
「君たちに助言しよう。若者よ、使えるうちに使いたまえ」


だからあんた何様なんだよ(失笑)

いや、その台詞は別にいいんだけどさ、偉そうに見おろしながら言うなって。

いつまで正座させておくんだ、感謝してるなら。


Oちゃん
「はい」


諭吉
「はいっ」


うさタン
「ホントにそうなんですか?」




キタ━━━ヽ(・∀・` )ノ━━━!!!!




うさタン名台詞登場です。


「失恋ってそんなに笑える話ですか? 俺が誰かに惹かれるのは抱きたいからだけじゃない。

人間は進化しなくちゃいけない? ロボットになれってことですか?

そんなのつまんない。

この人しか居ないってトチ狂って盛り上がる。泣いて、笑って、はしゃいで、ヤキモチ妬いて、めっちゃ束縛したくて、重たいかって、ガマンして。

眠れなくて、朝になっちゃって、鏡見たらパンダみたいにクマできちゃって。

元をたどれば動物なんだ。馬鹿な獣でいいじゃないか。

おろおろしちゃってバイアグラ発明しちゃって、滑稽だから人間なんだ。

あんたはいい。勝手に仙人にでもロボットにでもなればいい。だけど玲子さんは違うと思う。

好きでもない男に抱かれてたらそのうち絶対おかしくなる。

何がエマニュエル婦人だよ。愛してるとは思えないよ。俺は死んでもできないね。

馬鹿なヤキモチ妬きの低脳でも構わない。好きな女にそんなことさせられない。

色々経験したって変わらない。大人になろうが変わらない。

小さいときから、みんなピンク色が大好きなんだ!

女はみんなメルヘンだ!」



・・・ふう。

うさタン、あまりにもきっぱりすっきりカッコいいので全部書いてまいました。

女はみんなメルヘンだ」に少し「」となりましたが、これがうさタン流の解釈なんでしょう。

しかしその通りだと思いませんでしたか?


この台詞、私が散々ブログで書いてたことと一緒ですよ。

ええ、なんだかんだ言いながらピンク色が好きですよ。

変態発言」しててすみませんと。

ですが皆、「乙女」なんですよと。

イベントレポとかでね(笑)

ありがとー、うさタン。とか思いませんでしたか?(笑)


言い終わったあとの「むんっ」とした表情、ぎゅうっとしたいと思った人〜〜、

この指と〜まれっ!

・・・って言ったらものすごい数が止まりそうだ。。



玲子さん旦那
「宇佐美くんとか言ったね。胸に響くというのかね、言霊というのか。

私のような職業のものには本来是非にとも欲しい羨ましい資質だね。

玲子、辛いならやめてもいいんだよ」



玲子さん
「いいえ大丈夫よ。あなただって辛いんだもの。・・・これがあたしの仕事だから」


この夫婦も何か抱えてるんですね。

恋愛の形も夫婦の形もいろいろありますね。

しかし愛し合ってるのは確かでしょう。



諭吉
「あの〜〜」


菊りん
「もういいだろうね」


うさタン
「あ、足がしびれて・・・もう」



アイアイ&芽衣はカラオケ帰り。

ヒントだけあげる、とアイアイに自分の気になってる人のヒントをあげてる芽衣。

ヒントじゃなくて名前教えろよ。

いいだろ、アイアイにならさ。

どうやら菊りんではないようですが。



サウナに入ってるうさタン&菊りん&Oちゃん。

びしゃびしゃです、汗。

故障、直ったみたいです。

菊りん、というか谷原さんはそろそろメタボ対策したほうがいいかもしれません(笑)


菊りん
「僕のかつての恋人は、芽衣ちゃんには全然似ていない」


うんと、、、そうですよね。

このあと出てきますが。


マンションの廊下。

帰ってきたアイアイと一緒になるうさタン。

シャワー室から鍵を間違えてもってきてしまったらしく。

それは菊りんの部屋の鍵。


アイアイ
「ねえ。確かめてみない? 菊りんの恋人の写真」


不法侵入だろ、言いながら二人でしっかり侵入しちゃいました。


“ガタンッ”


うさタンが物を落としてしまった拍子に机の上の写真に気づきます。


うさタン
「おい・・・これか?」


写真立てを持ち上げるうさタン。


うさタン
「・・・・・・あれ?」


アイアイ
「・・・・・・え?」


目を見合わせて・・・、


「「はうっ!!」」


互いの口を塞いでます。

よほどの衝撃を受けたらしいです。


でしょうね。


だって、、、、




Oちゃんのホモ風味がこんなにキモイとは思わなかった!

・・・いや、そこじゃないか。


なんと、菊りんのかつての恋人とは・・・・・・男性でした。

しかもOちゃん似です。

今思えば、Oちゃんとうさタンのキスシーンが菊りんの目にはどう映ってたのか気になるところです。


海里
「先生は・・・彼がキライなの?」


それどころじゃありませんでした。むしろ好きでした。


シャワー室から出てきたOちゃんにタオルを差し出す菊りんですが〜、

ちょ〜〜っと、その目つき、ヤバス。

ああああ・・・・

面白くなってきた(笑)


ですがすみません。

面白くするためにこんな風に書いてますが、私、そんな……ていうか、BL興味ないんです(苦笑)

しかし今後も目が離せませんねー。



はい〜、第6話終了〜〜。

合計7時間以上・・・・・・。


長いレポに付き合ってくださりありがとうございます。

拍手にお礼画像置いておきます。(期間限定)


それと、前記事にもチラリと書いておいたアンケートなんですが、是非ともご協力ください。

レンタルな関係。」の書籍化にあたっての軽いアンケートです。

ここ】←です。ヨロシクお願いしまっす!



んでは〜〜・・・また来週。(あるかな)

良い週末を。

そして一週間を!




拍手する




ラブシャッフル・第六話


まず。

千春さん、切れてた拍手コメの続き、ありがとうございました★

とても愉快な文章にまた笑いました。「ゲロ」事件、匂いが残ってないことを祈ります(笑)

あと、あみさん。HPのメールフォームからの感想、続編・本への励まし、度々どうもありがとう★ 頑張りまっす。

それから栄莉ちゃん、追試無しおめでとー★ 速攻で知らせてくれてびっくりしましたが嬉しかったです。めんこいのぅ。



さて「ラブシャッフル・第六話」。

起承転結でいえば「」の入りにきた感じでしょうか。

今回はOちゃんがいい味だしてましたねー。

何か回を重ねる毎に可愛くなっていくな。

っていうか菊りんがーーっって感じでラブシャッフル・第六話。

今回は何時間かかるかしら…と不安に包まれながらGO↓


**************


ラブシャッフル・第六話



うさタン&アイアイ
「おはよ」


出勤前、同時に部屋から出てきました。

う〜ん、やはりうさタンピロシスーツ姿はいつ見ても美味しい

これだけでご飯2杯はいけそうだから困る。

肥える。


アイアイ
「今日も職探し?」


うさタン
「前の会社に呼ばれてるんだ。保険の解約とか諸々あるからさ」


アイアイ
「……そう」


うさタン
「無理すんなよ」


アイアイ
「え?」


うさタン
「無理しないで笑えよ」








アイアイ
「…ふははは、あはっははは」


うさタン
「笑うなっ!」


どっちだよ。


アイアイ、「ええ・・・?」みたいな顔で止まってますけども。

うさタン芽衣の気になる人気になって仕方がありません。


アイアイ
「気になる人が気になる?」


うさタン
「当然だろ。気になる人が気になるさ」


アイアイ
「気になる人を気にしても、気になるだけよ」


うさタン
「そうか。気になる人を気にすると、俺が気になる人になるわけだ


出ました、うさタン勘違い解釈

もしくはナイスポジティブシンキング

顔を輝かせて、可愛いので呆れることもできん。

くそ。さすがうさタンピロシ


エレベーターに乗り込みながら、


うさタン
「ということは、芽衣の気になる人は俺って説もある」


アイアイ
「ちょっと無理あるな〜」


うさタン
「かなり無理あるな」
(ここの笑顔がすんげ〜可愛い


乗り込んだエレベーターのドアが、す〜〜っと閉じていきますが、、、

次ぎのカット、


どよ〜〜ん・・・


エレベーターの壁に寄りかかりながら、うさタン、途方に暮れた顔をしてます。

この急激なテンションの上がり下がりにウケた(笑)


エレベーターの中、アイアイと色々話してますが、やっぱりうさタンは芽衣が諦め切れません。


アイアイ
「男と女、何が起きるか誰も分からない」


うさタン
「そしてまだまだ分からない」


アイアイ
「ラブシャッフル、セカンドシーズン」
(なんだか海外ドラマみたいな言い方ですが 笑)


うさタン
「敗者復活戦の幕開けさーーっ」
(またテンション上がりました。ホント単純


うさタン&アイアイ
「イエイ! パンダーっ」


うさタン
「ぱんぱかぱんだーーっ!」


でろんパンダからラブシャッフルメンバーは「パンダ語呂合わせ」が大好きになってます。

いいねセレブは。

パンダひとつでこんなにしめる。


Oちゃん&アイアイペア


Oちゃん
「二巡目はナチュラルに」


というわけで公園に撮影に来てます。

Oちゃんに写真を撮られるアイアイ。


Oちゃん
「好きなんだろ? うさタンが」


アイアイ
「好きよ。・・・・・・牛タンは」


ホントにこの人たち、軽いオヤジギャグ大好きです。


さて画が変わり。


常務に呼び出されてるうさタン

何故か「部長」昇進の話が出ています。


部長だよ、部長」言われた後のきょとん顔萌え


はい、また画が変わり〜。


諭吉&海里ペアにお邪魔してるうさタン。


海里は相も変わらず氷カリカリしてます。

諭吉とうさタンの並びがすんごく自然になってきたのは気のせい?

何だかメンバーの中でこのふたりの並びが一番落ち着くなぁ。

相性がいいのはこのふたりでないの?

もう、付き合っちゃえば?

あ、これは菊りん的に嬉しい台詞になってまう。

却下! 却下!

いくら萌えてもやっぱりピロシうさタンにはまっとうな女性と付き合っていただきたいっ!


うさタン
「なんか、悪いね。ふたりのセカンドシーズン邪魔しちゃって」


氷カリカリ海里を眺めながらうさタン謝ってますけども、


諭吉
「・・・僕たち、カリカリしてるだけですから」


水沢
「・・・ぶ」


ありがとう、笑いを今回も。

諭吉スローな話し方にも癒されるわぁ。

そのあと、コーヒーだかコーラだかを啜った諭吉の氷カリカリの口元も可愛くてちょっと萌えた。


うさタン
「タナトスが見えるくらいだから霊感が強いんでしょ?」


間違ってるような合ってるような言葉で海里に聞いてますが、


海里
「・・・先生。菊田先生」


この回、海里は結構喋りましたねー。

ラブシャッフルになれてきたのか、人間らしくなってきたのか


窓越しに菊りんと芽衣ちゃんの食事をのぞきこむ諭吉&うさタン。


諭吉
「あの顔とあの爽やかな笑顔は危険です。目の奥は笑っていない。まさに羊の皮を被ったオオカミ!」


うさタン
「僕の赤ずきんちゃんが・・・」
(赤ずきんちゃんって)


海里
「・・・食べられちゃう。(氷カリカリ)」


大丈夫だよ、うさタン

赤ずきんちゃんはオオカミに食われてもちゃ〜んと腹から出てきますから。

でろん、とけもせず。


このあとの、芽衣菊りんの話を必死になって観察するうさタン

窓枠に手をかけて覗き込むうさタンの姿は・・・

おあずけをくらったような、もしくは飼い主に無視されてるような、そんな小動物系を連想させて可愛い。


うさタン
「・・・くぅ〜〜ん・・・」


鼻先で鳴いてる声さえ聞こえてきそうだ。

あ〜〜、可愛いよ〜〜っ!!

エサ持って来いっ! 誰か!



さて、アイアイOちゃん

公園デートの続きです。

さすが香里名ちゃんですな、撮られる姿がいつ見てもさまになってます。


出来上がった写真を見ながら会話してると〜〜、、

なんとびっくり。海里登場。


Oちゃん
「お前、俺に会いに来たの?」


海里
「(こくん)」


Oちゃん
「あと二週間、順番待てないで」


海里
「(こくん)」


これは〜、女慣れしてるOちゃんだからこの反応でしょうけれども、普通の男子がこれをやられたらそこでれてるんでしょうね(笑)


Oちゃん
「(アイアイにむかって)ほら〜、女はこういうフライングしないと」


アイアイ
「勉強になりま〜す・・・」


Oちゃん
「調度よかった。お前の写真、今日出来上がったんだ。俺ちょっと忙しくてさ〜、アシスタントの現像なんだけど・・・」



・・・忙しかったですか? Oちゃん。

どっきり大成功ど〜ん!」とか、あれ、なんですか?

おもいっきりうさタンのことからかって遊んでたじゃん。

警察にうさタン迎えに行ってカツ丼作ってたじゃん。


・・・あ、それで忙しかったのか。

そういうことにしとく。


袋から海里の写真を引き出すOちゃんですが〜・・・、


Oちゃん
「・・・・・・」


アイアイ
「可愛く撮れてる?」


Oちゃん
「・・・・・・」


真顔でそっと写真をアイアイに押し付けます。


アイアイ
「え? 何? ちょっと! Oちゃん!」


Oちゃん、バッグを抱え、逃げるように猛ダッシュ!!

てか、完璧げてる!



さて画が変わり、マンションの廊下でうさタン&アイアイ&Oちゃん


Oちゃん、毛布をかぶってブルブルいってます(笑)

このキャラでこの行動、ギャップに萌え。


一体なにかと思ったら、海里の写真にエクトプラズムみたいなモヤが掛かってたんですねー。

てか、そんなに気にならないと思いますが、Oちゃんはこの手のものが大の苦手のようです。


うさタン
「照明ミスじゃないの〜?」


Oちゃん
「俺はプロだよ! ミスなんかしねーよ」


うさタン
「そういえばこれ! 人のようにも・・・」


うさタン、恐がるOちゃんに追い討ち。

その時の顔が真剣で面白い。


Oちゃん
「俺、駄目なんだよ〜、お化けとか幽霊とかマジで恐いんだよ〜」


・・・なんだよ、Oちゃん。可愛いぞ? このヤロー。


アイアイ
「らしくないよね」


うさタンニコニコです。

Oちゃんの発言にニッコニコです。

Oちゃんも可愛いですが、このうさタンの笑顔には負ける。


Oちゃん
「今日ひとりで眠れねーや。うさタン、今日泊めて?」


うさタン
「別にいいけど」


アイアイ
「別によくないでしょ?」


アイアイ急に話を変えます。

私もよく言われます。


うさタン部長昇進の話に変わりましたが、


アイアイ
「喜ぶわけないでしょう。キラキラ仕事とか何とか言って。不況が何よ。気がちっちゃいんだから」


うさタン
「これがホントの小心(昇進)者



・・・・・・。



さあ、みんなでってあげよう。

苦しゅうない。

ぜ〜んぜん、寒くなんてっ・・・


Oちゃん
「凍えるほど寒い・・・」


うさタン
「・・・あっそ」


アイアイが探してきた会社案内やらその他。

うさタンが取り出したのは「日暮れサーカス」のスタッフ募集チラシ。

「日暮れ」って。(笑)


アイアイ
「ピエロに空きがあるらしいの」


うさタン
「お前、俺のこと馬鹿にしてんの?」


その傍でOちゃんが「スキーインストラクター募集」のチラシを見てますけども。

うさタン、こっちに行くんでしょうかね〜。


そこに帰ってきた菊りんと・・・海里


Oちゃん
「お前、まだ居たのかよ」


がばっと立ち上がったOちゃん、まるでマントでも羽織るようにして速攻で部屋に戻ってしまいます。

つかつかと後を追う海里


海里
「(ドンドンっ。部屋のドアを叩きながら)開けて・・・


・・・怖ぇ・・・よ、その言い方。

お前が幽霊みたいだぞ、その言い方。



『がちゃがちゃがちゃ』


ノブを執拗ガチャる海里。

ドアの前、座り込んだOちゃん、、


「やだ」


特別萌え進呈。

この回、Oちゃん萌え多し。



さて、また画が変わり。

うさタン&玲子さん

ゴルフ場にきてます。打ちっぱなしです。

傍にタモさん居たら完全なセレブコースです。


玲子さん
「あなたも大変ね〜」


うさタン
「分かってくれますか?」


玲子さん
「でも、こうでなきゃつまらないわよね」


玲子さん、ここでもバンバン持論述べてます。


うさタン
「正直、何が正しくて何が正しくないのか最近分からなくなりました」


玲子さん
「そういうときはねぇ・・・感じたままに動くのよ」


うさタン
「感じた・・・まま・・・?」


うさタンの手にそっと手を重ねる玲子さん

その手が僅かにふるふる震えててエロス

うさタン、若干顔が引きつってますが。

玲子さん濃厚スマイルに、「ふにゃ〜〜」と頬が緩んできましたよ。

やっぱりオス


そこへ、黒いコートの男性登場。


うさタン
「あの、どなたですか?」


玲子さん
「あなた・・・」


うさタン
「・・・ですか」


おお〜、

玲子さんハズバンド登場。

結構歳ですな。


うさタン、「ひょえ〜・・・」みたいな表情で凝視してます。



ふう・・・長い。

まだ開始16分ですってよ、奥さん。

ですが既に2時間かかってますってよ。

一旦切ります。

続きは明日〜。

これからまた書きますけども(=◆=)



ラブシャッフル・第五話


ヤバイ。

今回のラブシャーヤバイです。

萌えどころてんこ盛り。食事

うさタンの回と言ってもいいくらい。長くなりそうだ……。

充実した回でしたねー。

「萌えポイント制でいきますかっ今回は」的に「ラブシャッフル・第5話」

GO↓↓


******************


今日も仲良く廊下でパジャマパーティのセレブ4人。

うさタンはストライプのパジャマ。

…てか、うさタンロンTっていつ出てくるんだろう・・・。

知ってたら教えてください。


アイアイ
「結婚相手には、」


指をさし、男性陣を品定めするアイアイ

選んだのは菊りん

それに素直に拍手を送るOちゃんうさタン

「まあ、結婚相手だし? そりゃ菊りんだよね」みたいな納得表情。

今夜のうさタン、頬にケンカの傷跡が残ってます。
(萌え2)


アイアイ
「で、恋人タイプ、」


に、


うさタン
「来たっ!!」


これは絶対自分だろう・・・と期待しております。

おっきい目がさらにおっきくなってます。
(萌え10)


アイアイ
「欧次郎!」


うさタン
「どーしてー?!」


自分じゃなかったことにがっかりのうさタン

が、萌えポイントならず。惜しい。


アイアイ
「うさは友達タイプね〜」


アイアイのひと言ひと言に「だから芽衣は・・・」と浮いたり沈んだり。

ホント単純なうさたんだ(苦笑)


アイアイ
「でもさ、そういうタイプの違う3人と、ほとんど毎晩こうして囲まれてるあたしって、もしかして女としてチョーおいしいってこと?」



今頃気づいたのか! アイアイ!

エレベーターの中にこの3人と閉じ込められた時点で気づけよっ!


っていうか、アイアイの言葉になんで3人とも家来、もしくは流行の執事みたいなポーズを同時にとるんだ(笑)


Oちゃん
「姫。今頃気づかれましたか」


その通りじゃ。


菊りん
「我ら三勇士、いつでもお守りいたします」


うさタン
「あなたが死ねとおっしゃればこのも惜しくない」


いや、うさタン

それたぶん言いすぎだから(笑)
(失笑したので萌えポイントならず)


アイアイ
「ステキ♪」


あ〜〜、今夜も代わってはくれないか? アイアイ。

この3人にそんなこと言われながらワインですよ?

セレブなうえにお姫さまですよ。

どんだけ贅沢なんだって話。

くそ〜〜。(×10



一周したラブシャー。

「ここらでいっぺんに戻ってみないか」という菊りんの考えに、


うさタン
「もと?」


きたっ! きょとん顔っ。

カワユス。
(萌え50)


菊りん
「ふたりで抜けて、幸せになるといい」


3人に拍手をもらいながら、


うさタン
「ありがとーぉ!」


もう、芽衣とふたりでこのラブシャーから抜けたような気分になってますけども(笑)


菊りん
「名づけて、幸せ終着駅」
(なんだそれ、とはあえて言いません)


Oちゃん&アイアイ
「元さやシャッフル」
(どうして声が揃うのか、ということにも、もう突っ込みません)


グラスをカチン。

に、うさタンもう一度、


うさタン
「ありがとーーぉハートパー


なんだ、この可愛いポーズ。

右腕上げて、背を逸らして、満面の笑み。
(とてもキュートですが萌え30


さて、タマクラメールでも来た今回の見所「顔落書き」。


うさタン
「ふ…ふ…ふ…」


くすくす笑いながら、眠り込む3人の顔にマジック(!)で落書きを施しています。


Oちゃんは、額に「」文字付きのパンダ(笑)

これが案外似合ってて可愛い。
(特別萌え5


菊りんは、レレレのおじさんとバカボンMIX(笑)

これは笑える。下まつげがいい味だしてる。


アイアイには、額に怒りマークと目に涙。さらにヒゲを追加中のうさタン

イタズラ王のピロシですから、単純に楽しんだと思われます。


てか、今回の見所、絶対ここじゃねーって。

このあと、いっぱい出てくるし。


画が変わり。

芽衣のお兄さん常務に辞表を提出するうさタン

おやおや〜〜、どーなってしまうんでしょうか。

しかしこの常務、芽衣ちゃんのお兄さんにしては老け過ぎてると思うんですが気のせい?

芽衣ちゃん、何人兄弟の何番目なんでしょうか?


…マズイな。
始まってまだ4分程度なのに萌えどころが多すぎて長くなってる…。


だからカットしながら書いていこうと思ったのに〜〜、、、

させてくれない男性陣のプールシーン
(ありがとう萌え50


このシーンでは、まるで風呂にでもつかるような格好の菊りんに笑えた(笑)

うさタン、会社に辞表を出したことを皆に報告しています。


で、出ました。タラちゃんズ

先週はタラココンビでしたけども、今週ははたして?!


うさタン
「君、大金持ち」


諭吉
「君、プータロー」


うさタン
「マネー」


諭吉
「プー」


うさタン
「クマの、」


諭吉
「プーさん!」


うさタン&諭吉
「デコボココンビっ! タラちゃんズー!」
(今週はデコボココンビでした〜。何のひねりもねーっ! しかも若干無理矢理だ!)


うわ〜〜〜っ」言いながら二人でプールにダイビング。

うさタンピロシジャンプ力が余り過ぎてて、背中からおしりにかけてドボンといってます。

元気だ。
(萌え60)


さて。

女性陣のお茶会。


玲子さん
「女だけで4人で集まるのって初めてじゃないかしら?」


芽衣
「そうですね〜。考えてみたら」


アイアイ
「特に集まる理由もないと思いますけど」


アイアイは玲子さんが気に入りません。

視線も言葉も不機嫌むき出し。


玲子さん
「あなたねぇ、私に反感があるみたいだけど、言いたいことがあるなら言わないと便秘が酷くなるわよ」


水沢
「え? そうなんですか?!」


・・・いや、分かりませんが、一応憶えておきます。

本日もひとつ勉強になりました、ありがとう玲子さん


この4人のシーンでは芽衣の天然っぷり(もしくはそのそぶり)が爆発してますね。


玲子さんに対する「え?そうなんですか?」とか、海里に対する「え?どこか悪いの?」とか。

イラつくんだけど可愛いんだよな。


海里ちゃんは相変わらず氷カリカリ


てか、玲子さんの芽衣に対する発言、


玲子
「あなた、ホントはお利口なんでしょう?」


に、ウケた。この言い方と表情。

玲子さんのなかで芽衣は天然というよりも「おバカキャラ」だったようです。


それぞれのペア男子について語っていますけども、


うさタン評価↓

玲子さん
「彼には大衆性がある。誰にも嫌われない不思議な魅力がある」

海里
「×▽○ユエ〜…」
(よく分かりませんがたぶん好印象。でろんパンダ持ち歩いてますからね。バックの中、他になにが入ったのか見てみたい)

アイアイ
「ホントに馬鹿」


Oちゃん評価↓

芽衣
「ぶっきらぼうに見えて、本当は優しい照れ屋さん」

アイアイ
「凄く繊細で、他人を傷つけてしまうようなことがあっても本当は自分が一番傷ついてる」

海里
「・・・・・・」
(橋からOちゃんが飛び込むシーンと「抱かせろ」発言を思い出してます)


諭吉評価↓

玲子さん
「メガネ取ると意外と可愛いわ〜」

海里
「・・・・・・」
(氷カリカリシーンを思い浮かべてますけども。てか、何かしゃべれや自分!)

芽衣
「可哀想な人。…でも、可愛い人」


諭吉は確かに評価にくいかも(苦笑)



「先生は……?」by海里

あ、しゃべった。


菊りん評価↓

芽衣
「啓以外で初めて、少しドキドキした」

アイアイ
「菊りんは今でも大好き。大人の紳士だな〜って」

玲子さん
「・・・そうかしら?本当の彼は野蛮人かも」


そうかもね〜。

菊りん、今のところ誰にも本音トークしてないし。

恋人も・・・死に追い込んだのはもしかしたら菊りんだったりして。



さて、画変わりま〜す。


サウナにて、男性陣。

上半身裸率高いですね〜、この回。

しかしこうやって4人揃って裸体だと〜〜、

どうしたって見比べてしまうわけで〜〜、


筋肉の形が一番素晴らしいのは、やっぱりうさタンピロシラブ

二の腕に触らせて欲しい。

その血管までも美しい星
(萌え100)


サウナまで貸切にしたんですね(笑)

んでも故障中だったらしく。

故障中サウナを貸す店って一体・・・。

騙されるあんた達も一体・・・。




はい、画変わります。


カフェにて、うさタン芽衣

うさタン、会社を辞めたことを芽衣に報告します。


芽衣
「どーするつもりなの? 次の仕事は? またフリーターでバイトするつもり?」


まあ、心配するのも無理はないです。

しかし芽衣は要求が多すぎる。

要求というか、相手に求めることが、願望と希望とそして現実問題と・・・と、混ぜこぜにしてしまってるんですよ。

しっかりはしてますが、やっぱりお嬢様なんですよねぇ。

どこか夢物語なんですわ、あれもこれもと。


うさタン
「とりあえずぼちぼちと探すつもりだけど」


アイアイ
「安易なこと言わないでっ」


うさタン
「アイ〜〜ンっ!!」


水沢
「・・・・・・・・・」


そこでそれは駄目だわ・・・、うさタン。

いや、外野のこちらはとても喜んでますが。

アイーンの手の位置が若干違うドリフ暦○○年、志村好き○○年の私は突っ込みたい気持ちもありますけども。

悔しいが、怒られてる時の「え? なんで?」のきょとん顔が可愛すぎるので、萌え30


芽衣
「世の中のことわかってる? 今不景気で大変なのよ? もっと先のこと、将来の計画とか・・・・・・
何にも考えないならただの馬鹿でしょ!?
なんでそんなに勝手に何でも決め付けちゃうの!?」



・・・言いたいことはすごく良く分かります。

てか、このやりとり、他人事には思えません(苦笑)

だけどやっぱり芽衣ちゃん、少し独りよがりですね。


芽衣
「頭のなか、ぐちゃぐちゃ・・・

カオスよっ!」



で、店を飛び出していってしまいますが。


うさタン
「ちきしょ・・・・・・

なんだよ、


カボスって」





・・・・・・ぶ。

真顔だから余計ウケる。

(萌え110)



さて〜〜、今回の見所は〜〜、

私的にはこっからのアイアイとの絡みなんですけども。



アイアイの部屋のチャイムを鳴らすうさタン


アイアイ
「ゴホゴホ・・・(風邪らしい)」


うさタン
「風邪薬、買ってきた」


アイアイ
「ありがと・・・」


うさタン
「これ、作ってみたんだけど」


・・・と、おかゆを差し出すうさタン


えええええーーーっ?!

なんていい子なんだよーーー、うさタンっ。

持っていくか? 普通。


そんなことされたら、、、、


その場でれてまうやろーーっ!!
(萌え5000)


(だから・・・惚れてますけども)


アイアイ
「悪いね」


うさタン
「Oちゃんほど上手くないけど」


この時の「Oちゃん」の言い方が可愛いです。

「Oにゃん」に聞こえなくもない。


うさタン
「はい」


言いながらおかゆを差し出してますが、


アイアイ
「あ〜〜〜ん」


おいおいおいおいおいっ。

ちょっと待て。


うさタン
「ふ・・・よせよ、キャラにないこと」


アイアイ
「(再び)あ〜〜ん」


うさタン
「病気になると甘えたか」


・・・はうっ!

この時の声がいいっ
(萌え6000)


てか、やるの?

マジで?


ベッドに腰かけ、熱いおかゆに「ふ〜っ、ふ〜っ」と息を吹きかけ冷ましてやってるうさタン
(やべ。萌えに加え妄想8000


アイアイの口元にスプーンを運びながら、


うさタン
「ん」


ぎゃぼ〜〜〜〜〜っ!

その「ん」萌え50000点!!


やってやって〜〜、頼むから私にも!

てか、マジで代われっ!アイアイ!


え〜〜、萌え過ぎにより

萌えポイントが前半より高くなりすぎてしまってることをお許しください。



アイアイ
「味、よく分かんないけど美味し」


うさタン
「なんだそれ」


この言い方も最高。(萌え300)


アイアイとのやりとりの最中、


うさタン
「今度生まれ変わったら、その時は一緒になろう」


・・・のあとの、


「な?」


みたいな、優しい笑顔にやられた・・・。

ヤバイ〜〜マジヤバイ〜〜・・・

なんだこれ〜〜・・・


誰か、しょこたん呼んできてくれ〜〜。

テラカワユス」聞きてぇ・・・。



「キスして」のアイアイの発言に、しちゃいそうになるうさタンですが、


Oちゃん
「じゃんじゃじゃ〜〜〜ん」


どっきり大成功ど〜ん』の看板を持って現れたOちゃん&菊りん。

セレブは違うね。

看板がしっかりし過ぎ。

どこで、いつのまに、誰が作ったんだ、それ。


騙されたうさタン。

ゲラゲラ笑う3人。

力なくよろよろとリビングに戻るうさタンに、


菊りん
「いつものジョークだよ〜」


ジョークにしては手が込みすぎだろーが!

可哀想だぞ、うさタン。。


そして、突然、涙ぽろりのうさタン。
(萌え600)

口元を抑えながら、へなへなと床に崩れ落ちます。


うさタン
「俺は・・・」


に、「はい」と床に正座する3人。


うさタン
「・・・今日、芽衣に怒られたんだ」


だから、可愛すぎるってばっ!

怒られちゃったんだよ、俺・・・みたいなこの言い方。

てか、「怒られた」とか立派な成人男性が言うとなんでこんなに萌えるんだろ?
(萌え2000)


うさタン、一人語りを始めましたが、

芽衣が言ってた「カボス」のクダリを、菊りんに「カオス」と訂正されてますが(笑)、


うさタン
「俺はまた、頭の中が柑橘系なのかって」



水沢
「・・・・・・ふ・・・」















ぶーーーーーーーっ!!!


(∠T▽T)ノ彡バンバンバンッ!!

腹いてぇ・・・。

オモシロすぎ。


Oちゃん&アイアイも大爆笑ですが、菊りんだけが真顔で心配しててそれにもウケてしまいました。


え〜〜、いろんな「パンダ」オヤジギャグを持ち出してうさタンを笑わそうと頑張る3人ですが、

結局うさタンが「」と笑ったのは、


「巨乳の胸は・・・パンパンだっ」


でした。

おもろかったんだもんね〜、良かったね〜、うさタン。

お〜、よしよし。


しかしうさタン、よろよろ〜っと自室に帰ってしまいます。


帰り際、


菊りん
「僕のズボンはーー?」


はじめ意味が分からなかったんですが、

部屋に戻ってベッドに寝転がったうさタン、、


「・・・チノパンだ・・・」


すみません、これを理解するのにも数秒間かかりました。

が、その分、気づいたときにまた笑ってまいました。



海里と菊りんのカウンセリング。


海里
「先生は・・・彼がキライなの?」


Oちゃんが嫌いなのかと菊りんに問うてます。

ここ、今後のポイントかもしれませんね。



Oちゃん&玲子さんの撮影シーン。

うさタン、アシスタントでカエデの葉を散らしてます。

Tシャツ姿が可愛い。



諭吉&アイアイ。に、うさタンも混じって就職の相談。

アイアイ、映画の配給会社を紹介してやってます。


ちと飛ばして、面会の帰り道。アイアイとうさタン。


アイアイ
「ありがと・・・おかゆ」


うさタン
「よせよ、穴があったら入りたくなっちゃう」


・・・の言い方がまた可愛い。
(萌え70)

その後の笑顔がまたまた可愛い。
(萌え80)


アイアイ
「あたし・・・うさが好き」


うさタン
「名演技だったよ。じゃ、カヌーに乗って、赤じゅうたんに〜っ」


今思ったんですが、うさタンのこれまでの天然なのかアホなのか発言は、ピロシの聞き間違えを思いださせて尚愛しい。。。


アイアイ
カンヌよ。・・・馬鹿」


さて、Oちゃんと海里。

海里に本音に近い発言をするOちゃん。

その頬を「ぺろん」と舐める海里ですが、こりゃある意味怪物だ。

いい素材を見つけた・・・みたいな顔にぞくっときますな。

舐める必要はないと思いますが。


芽衣ちゃんと焼き鳥屋うさタン。

就職先が決まったことを報告しますが、アイアイから「駄目になった」と連絡が入り。

ハローワークへ行ったり、会社面接に行ったり・・・。

頑張ってますがなかなか決まりません。



アイアイ&菊りん。


アイアイ
「秘密ってなに? 玲子さんが言ってた」


菊りん
「恋人の写真を見られたんだ、ここに来たとき」


アイアイに説明をする菊りんですが、やっぱり本当のことは言いません。

オブラートにくるんだような台詞です。

亡くなった菊りんの恋人が誰に似ているのか。


アイアイ
「だけどちょっと気になるな〜、その人。消去法でいくと一人しかいないんだけどね」


菊りん
「誰?」


アイアイ
「芽衣でしょ」


そうか?

どんな消去法か分かりませんが、ラブシャッフルを始めた状況から考えれば、消去法でいくならば玲子さんと芽衣は無いはずなんですがね。

海里かアイアイ、この2択だと思うんですが。



さて。うさタン

就職活動がうまくいきません。

しかも屋台のおでん屋で、財布をなくしていることに気づき、警察沙汰。


パトカーに乗せられる前、ここでこの回の“名うさセリフ”です。

野次馬がうさタンの言葉に同調し始めます。

「ニッポンちゃちゃちゃ!!」

人を巻き込む力は大有りなうさタン。


一晩拘束され、出てきたうさたんを迎えに来てくれたアイアイ&Oちゃん。

しかしこの方たち、結構ヒマです。


うさタン、芽衣には就職が駄目になったことを話してくれるなとアイアイにお願いしてますが、

アイアイの立場からしたらこれは辛いですねー。


はい、プールシーン。

ラブシャッフル、二週目に入ることを宣言する菊りん。

ですが、芽衣とふたり、ラブシャーを卒業すると言ううさタン。

が、


芽衣
「私、二週目も参加します」


うさタン
「なんで? 俺就職も決まって、これからキラキラのビカビカよ?」


ビカビカって(笑)
(しかし言い方がまた可愛い。萌え100


芽衣
「私気になる人がいるの。・・・この中に」


あ〜あ。

馬鹿じゃね? 芽衣。



うさタン
「・・・カオス・・・」


ぐら〜〜っとプールに転落。


なのに、後ろで

「ラブシャッフル、二週目突入しま〜〜す!」元気に始めちゃう他メンバー(笑)


ぶくぶくぶくぶく・・・・


沈んでいくうさタン



エンドロールでピロシ、皆に顔落書きされてます。

猫ひげだったり、鼻黒だったり、まゆげつながってたり、もみ上げ長くされたり。

めちゃくちゃだし。ぶぶ。



はい、「ラブシャッフル・第五話」レポ終了。

つ・・・疲れた・・・たぶん5時間以上かかってる・・・。

うさタンに非常に萌えさせてもらった回でしたラブラブ


ケータイの方、切れてたらごめんなさい。


んではまた来週。

おやすみなさひ〜〜。




拍手する




ラブシャッフル・第四話


あー、一週間も経ってる・・・
怒涛の一週間でした。
とりあえずレンタルの初校を送り終わって一段落。


さて「ラブシャー第四話」。

今週はどうしよう・・・と思っていたのですが、拍手が10いったら書こうかなと思っていたので書くことにします。
(久々に拍手ボタンを設置したのはその為)

しかし〜、、、

そのうちの5拍手くらいは私の試し押し&やけくそ押しだということはお忘れなく(爆)

何て寂しい・・・。結構大変なんですけども、おこし。

皆さん手厳しいですね悲しいアハハ…

しかし自分への取り決めは守るぞ!・・・てな感じで第四話自虐的にGO↓↓



************



「ラブシャッフル・第四話」


諭吉
「う〜ん、あそこが宇佐美さんの会社ですか〜」


うさタン
「で、何の用だよ」


出だしから来ました、タラちゃんズ


うさタン、コンビニのおにぎりを持ってもぐもぐ

ピロシは何でも美味しそうに食べるのでこのコンビニのおにぎりが非常に美味そうに見えて仕方ない!

鹿男のときのちくわもそうでしたねー。

ほっぺを膨らませて食べる小川先生が可愛くて仕方なかったハート

・・・というわけで腹がへったのでお茶漬けります。(一旦休憩。もちろん永谷園)

もぐもぐ・・・



諭吉
「本来ラブシャッフルは、元さやに戻るためのテストだったはずです」


うさタン
「そうだよ、俺もそう乗せられて参加したんだ」


・・・おにぎり食いながらのセリフ、可愛いうさタン

が、その目一杯頬張ったおにぎりのせいなんでしょう、、、、


諭吉
「実際効果は上がってますか!?」


・・・に。


うさタン
「じぇんじぇん(全然)」


キターーーッ!!! コレッ!!


今回はここを書きたくて書いたようなものでもあり(笑)


「じぇんじぇん」


可愛いすぎ、うさタン

とりあえず飲み込んでください、ご飯。


諭吉
「あのふたりは人としておかしいんですっ!」


諭吉のアップに


うさタン
「・・・うん」


びっくり顔のうさタンのアップ。

この時のうさタン唇の端ちっこいご飯粒


あ〜〜〜、うさタンマジカワユス


アイアイ&芽衣のおしゃべりは飛ばしまーす。

しかし〜


芽衣
「もしアイアイが啓のこと気にいったら、応援してもいいと思ってた」


今のところそうなってませんからね。口ではなんとでも言えますが、

ホントにそうなった場合、芽衣ちゃんの狼狽&憔悴はかなりのものだと思うんですが。

啓のこと大好きですからね〜〜。


さてタラちゃんズ


うさタン
「どんな時でも笑顔を絶やさず」


諭吉
「相手のアシスト考えます」


うさタン
「裸でいても」


諭吉
「服を着なさい」


うさタン
「風邪をひくから」


諭吉
「服を着なさい」


うさタン
「それが偏向秘訣の」


うさタン&諭吉
「「タラちゃんズー!」」


出たね、「タラちゃんズー」。

しかし息が合いすぎ(笑)


うさタン
「こんなとこでやらすなよっ」


って、ノリノリでやってるし。

親指を立てる諭吉の手を振り落とすしぐさが可愛い。



Oちゃん&海里


Oちゃん
「集めんのに苦労したよ」


スタジオに並んだコスプレ衣装。

なんだあれ(笑)

着ぐるみの他、なんとか戦士とかヤッターマンの女の子版みたいなのもありましたね。


Oちゃん
「君は普通じゃないらしいから」


普通じゃないからって、この衣装類はないだろうと思いながら、海里ちゃんがこれを着るのかっ!?と期待してましたが、着ませんでしたね。


うさタンのダーツ姿。素敵。

え〜少し飛ばしまして。


玲子さん&菊りん


玲子さん
「私がもっとも興味があるのはあなたよ。美味しいものは慌てずゆっくりといただくものでしょ」


相変わらずの玲子さん節

そして玲子さん、何かに気づいてます。

さすが大人の女。

エロいだけじゃありません。



うさタン&アイアイ

食事しながらケンカ腰になってます。てかケンカです。

顔にをぶっかけられるうさタン

水もしたたるイイ男。



屋台にて


諭吉
「すみません。あなたを上げたつもりが僕の株が上がってしまって」


うさタン
「お前、株屋のくせに値動きにはもっとビビッと反応しろよ。歌なんて歌ってる場合かよ」


上手いこと言います、うさタングッド

座布団一枚。


諭吉
「愛瑠とは?」


に、


うさタン
「いや、別に大したことじゃないんだけど」


優しいので愛瑠が言ったことは暴露しません。


うさタンがお勘定をしようとしたら、


諭吉
「しまってください、そんな財布


・・・ぶ。


うさタン
「そんな財布って」


払わせてくれと頭を下げる諭吉

お金でしか人の心を留めておけずに人生を歩んできた諭吉の可哀想な一面が現れてますね。

うさタンも「ん?」と訝しげに首をかしげてます。



うさタンとアイアイのドライブシーン。

うさタンの運転姿。

イイ〜〜〜ラブカッコいい〜〜ラブ


運転してる男性というのはそれだけでカッコよく見えてしまうのは何故だろう。

しかもそれがピロシですから〜〜〜。

これ、助手席に自分がいたらいつまでも眺めてられる。

会話の合間合間で浮かぶうさタンの笑顔がまた・・・ヤバイラブラブ


てか、

こんなんカッコいい人が隣りで運転してたら〜〜


れてまうがなーーー!!


・・・すでに惚れてますけども。


TV越しに見てるだけなのに、隣で運転するピロシを想像しながら見てたら、(だって密室ですよっ)ぶっ倒れそうになりました。

妄想もほどほどに。


うさタン
「そんな真剣な顔して聞くなよー」


・・・の笑顔にドキュンラブ銃


やられっぱなしの数分間。

ああ、可愛い。カッコいい。



アイアイ
「さっきからずっと気になってたんだけど・・・

・・・この趣味悪いストラップ何??」



取り出しましたは「タラちゃんズストラップ」。

タラコ(切子)が二つ並んだ、

うさタン(と思われるタラコ)と諭吉(と思われるメガネをかけたタラコ)がぶらぶら。



タラちゃんではなく、、、


とうとうマジタラコになっちまったかっ!!


しかもうさタンタラコ

が若干飛び出しててタラコ唇だ(笑)


いらないけど、欲しい。



Oちゃん&海里


Oちゃん、海里には手をこまねいてますね。

海里はハンバーガーが好きなんでしょうか、手には食べかけのハンバーガー。

意外に肉食でしょうか。こういう子は何気にどう猛ですから気をつけて。


橋から本当に川へ飛び降りた海里

を、間髪いれず追うように飛び込んだOちゃんにドキュン



今回の玲子さん。

てか小島聖ちゃん。

やりすぎ的な玲子さん役に最初は笑ってしまいましたが、回を重ねる毎にいい味出してますね〜。


菊りん
「君の望みはなんだ?」


玲子さん
「決まってるわ〜。もちろんセックスよ」


もう、エロくも嫌味にも感じない。

むしろ欲望丸出しのその姿に乾杯したくなる。



海辺でのうさタン&アイアイ&諭吉&芽衣

いいなー。楽しそう。

イケてるメンズと海。

いいなー。

代わってくれ、どっちか。



え〜、飛ばして。

マンションの廊下に玲子さんと海里がいますが、なんで?

ま、それはいいとして、


海里
「おっぱい、触っていい?」


玲子さん
「いいわよ」


ホント玲子さん、ウケる。一連の表情が凄すぎる



はい、画面が変わり〜…

8人いるとカットも多くて大変ですね(笑)


買い物中のうさタン&諭吉


諭吉
「Tシャツも作って、グッズ販売しようーかなー」


うさタン
「売れるかよ、そんなキモイの」


諭吉
「仲良しグッズは売れますよ〜。いつもぶらぶらっ」


うさタン
「あそこもぶらぶら」
(だからお前は小学生かっ)


諭吉
「ご飯のおかずに」


うさタン&諭吉
「「タラちゃんズー!!」」


・・・やっぱりタラコになってしまったらしい。


おっと大変。

アイアイと芽衣、ガラの悪い男どもにさらわれてしまいました。


うさタン
「どこに行ったんだ」


焦るうさタンに、


諭吉
「大丈夫ですよ。僕のアタッシュケースが消えてます。中にGPS機能が」


妙に冷静な諭吉


デカイ倉庫に着き、


うさタン
「こいつらかっ!」


群がるバイクにも臆せず、ずんずん中に入っていく姿に感動。


うさタン
「芽衣! 愛瑠。大丈夫か」


アイアイ
「うさ・・・」


で、膝を怪我した芽衣ちゃんに気づき、


芽衣
「啓〜〜…」


と弱弱しく呟く芽衣ちゃんを見て、


「このヤロー……俺の大事な人を傷つけやがって……っ」


・・・という男全開のうさタンの表情・・・にやられた。。

いいねぇ。ここまで大事にされてるって。


さてさて、うさタン、暴走族にご立腹です。

デッキブラシ持って、堂々と持論正論を述べてます。

その姿がまたカッコいい。


うさタン
「うさタン、こうなると止まらない」


しかし〜〜

これ結局諭吉のやらせで〜〜


ぺこぺこ謝れど怒りの治まらない暴走族軍団。

アイアイがOちゃんに電話しますが、何とOちゃんはこのチームの初代総長

分かりやすっ(笑)


しかし聞く耳もたずのリーダーに、名刺を手渡すうさタン


リョージ
「どうせ逃げんだろ?」


うさタン
「逃げも隠れもしないよ・・・しない」


凛々しい顔に萌え。


菊りん&玲子さん。

菊りんの秘密をつかんだ玲子さん、


玲子さん
「あなたのかつての恋人・・・亡くなられた。ラブシャッフル、今回のメンバーに似た人がいるのね。とても」


で、菊りん、玲子さんを押し倒してしまいます。

そのときの玲子さんの嬉しそうな顔ったら。

やっぱ、すげ〜〜。



芽衣ちゃんにこれまでの人生を語る諭吉

切ないですね。


諭吉
「高い出費なのに、薄い関係ですね・・・」


芽衣
「かわいそうな人。でも、可愛い人」


芽衣ちゃん、意外とズキュンと胸に響く言葉を放つんですよね、男性に。

Oちゃんの時といい菊りんの時といい今回といい。



うさタン&アイアイ

また車の中での会話です。

あ〜〜〜代わってくれ〜〜〜アイアイ〜〜〜。


エレベーターの中。

うさタン&アイアイ&菊りん&Oちゃん。


うさたん
「今回のラブシャー、一番体力使ったかも」


菊りん
「僕もそうだ」


Oちゃん
「俺も」


男性陣、エレベーターの壁に寄りかかり、ぐったりです。


アイアイ
「そんなときはパジャマに着替えますかーっ!」


・・・何の提案だ、それ(笑)


パジャマパーティ、大好きですね、この人たち。


「今日はよそう」の男性陣の言葉に、


アイアイ
「せっかくおニュー買ってあるのになぁ」


うさタン
「透け透け?」


おニューパジャマに即反応のうさタン。

だから、お前は小学生か(笑)いや、中学生か(笑)


アイアイ
「そうよ〜」


に、振り向くOちゃん&菊りん。

こちらも中学生的まだまだ健全男子


アイアイ
「見たい人、この指と〜まれっ」


だから・・・・・・


しかし、次々とアイアイの指に素直に止まる男性陣

なんだこれ・・・

馬鹿っぽいのに、萌える。


てか菊りんまで普通に止まってるのが笑える。それもまた可愛い。


アイアイ
「うっそだよ〜ん」


男性陣
「いえ〜〜い・・・・・(脱力気味に手を下ろす)」


やべ〜〜。

頼むからアイアイ、代わってくれっ!

やりたいっ、これっ!

素直な男子をからかうのは非常に大好きですからっ!


・・・・・・すみません。ピロシのドS、移ってますもので。


うさタンの会社。

やってきました暴走族。

受付にわらわらと。

・・・てかこの時点で警察沙汰になってるはずですが、リーダー、普通にエレベーターに乗り、普通にブースまでやってきちゃいました。

でも一人で屋上に上がるなら、皆でやってくることないだろうに。

チームですからね、まあ、そこはスルーするにしても何故かアイアイまで屋上にいますけども。仕事はどうされたんですか??


上着を脱いでネクタイを緩めるうさタン

いよいよ戦闘開始です。

口から血を流しながらタイマンはるうさタン。頑張れ〜〜。

ケンカシーンは「KIDS」の方が萌えましたけども。



後日。橋の上で。


諭吉
「すいません。ホントにすいません」


土下座してうさタンに謝る諭吉

諭吉はいろんな人に謝りっぱなしですね。


すると橋の下から参上。

暴走族メンバーがフルに乗り込んでます。


アイアイ
「ふたりとも〜〜、早く!」


うさタン
「仲直りの印におごってやってるんだ」


あ、そうなんだ。

でもこんなにフル乗船してたら身動きとれなさそうですけども(笑)


うさタン
「・・・で、悪いんだけどさ」


諭吉
「貸切なんですね」


涙声で嬉しそうに。

可愛い諭吉。

よかったねー。いい仲間ができて。


うさタン
「金、出してくれ」


そういうもんだと思った付き合いができるようになれば、より深い絆が生まれますね。


諭吉
「(泣きながら)・・・もちろんです」


その姿を見ながら苦笑するうさタンの優しそうな表情がいい。

傷も相まってガキ大将のようだっハート


うさタン
「バカ。泣くんじゃねーよ。ほら、俺たちは、報われなくても、」


諭吉
「笑顔を絶やさず、」


うさタン
「細かいことなど気にしないっ」


諭吉
「どんぶり勘定上等だっ」


うさタン&諭吉
「どのみちご飯のおかずだっ。タラちゃんズーー!!


・・・やっぱり生タラコになったらしいタラちゃんコンビ。

次回もタラココンビは健在か!?


うさタン投げキッスをして、


「ラブ、シャッフーール!」


の、アヒル口がまた可愛いったら。



で、終了〜〜〜。


エンドロールではピロシの誕生日を祝ってあげてるシーンもありましたね。

周りをハートで囲んで、さらにハートいっぱいのトッピング。

しかもケーキは「2」と「9」の29歳形ケーキケーキ2

可愛い〜〜。



はぁぁぁ・・・

一話書くと長いっすね汗

ご相伴、ありがとうございました。


今回は何拍手行くか・・・たぶん3くらい?(笑)


では、また来週も頑張りましょう!




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ラブシャッフル・第三話


イロモネア? だっけ?


コントして○人笑わないとクリアならず、という番組。


それを見ていたオヤジが、


「笑うねぇなら、こだ(こんな)お笑い番組行くなっ!」


と、ひどく興奮しながら笑わない観客にTV越しに罵声を浴びせてました。



なるほど。

・・・と思ったら爆笑してまいました。


私とオヤジはえらい笑い上戸です。

たぶん、私たちがこの現場に行ったら芸人さんが出てきた時点で大爆笑です。

ドリフのサクラはたぶん「」で出来ます。



さて。

とりあえずこれで終了になるかもしれないラブシャーおこし第三話□↓
(時間取れれば書きたいのですが…)


**********


芽衣のメイクと行動に


アイアイ
「そういうのって、いい女ぶっててあたしは正直好きじゃない。その化粧も芽衣には全然似合わない


はっきり言ってあげられる女アイアイ

カッコいい。


さらに


「あ〜キツイな〜。友達少ないのも、こういう毒舌が原因かも」


・・・私の毒舌も原因かも。



うさタン海里ペア。


うさタン
「うまくいかないな・・・こんなはずじゃなかったのに・・・」


話を続ける間の、うさタンの切なそうな辛そうな顔がいいねぇ。。


遊園地内のゲーセン


UFOキャッチャーのなかのパンダぬいぐるみを見つめる海里ちゃんに


うさたん
「欲しいの?」



「うん。あなたがハート


・・・違くて。


海里
「あれ。目がでろんとなってるやつ」


でろん』ってなってるやつ。

そういうの、私も欲しくなります。

救ってやりたくなるのです。


うさタン
「たらららんたんたん、、ゆ〜ほ〜」


言いながらコイン投入。

この一連のさりげなさがGOOD

普通のおにいちゃんっぽさがいいわぁ。。


海里
「取れないの?」


に。

てか、取ってもらうんだから、もっと感謝しろっ!

こんな可愛いお兄ちゃんにこれから取ってもらえるんだぞ?

なんだよ、そのローテンションはっ。


気を取り直し。


うさタン
うさタン、きっと取れる」



はい、キタッ!!

うさタンの自分うさタン呼び!




一方。

菊りん&アイアイペア



アイアイ
「やめてよ、そういうふうに笑うの。悲しいくせに笑わないでよっ…」


アイアイは、、、優しすぎる子なんだね、ホントは。


どんなことがあっても、どういう場合でも、やはり自殺はダメです。

語弊があるかもしれませんが、自分だけで勝手に死ぬのなら構いません。

が、残される方の痛みは死んだ人の倍以上のものとなって残ります。

あとに残る人のことを考えても、今どん底にいる自分のことを考えてだって、もうそれ以上落ちることは無いのですから何とかそこから這い上がって欲しい。

生きたくても生きれない人もいるんだし。

私は身近なところでふたり、やはり自殺でなくしているので、後半の菊りんの涙には胸が締め付けられました。


気を取り直し。


うさタン
「悪いけど金貸してくれないかな」


アイアイに電話。


と、その前に。


諭吉がメガネを外したとたん、急に目が輝く玲子さん。

さすがに「男は見た目」という玲子さんですねー。


玲子さん
生卵、たくさんかけてハート



生玉木、たくさんかけて?」


だから違くって。


もうこうなったら、

玲子さんを「精力上げ子」と命名しましょうか。


でもさ〜、散々「アイアイ」言ってた諭吉も、

精力上げ子さんには叶わないんですねー。



ってか、全く、ってばよ!

ばーか、ばーか。
(小学生並)


アイアイがゲーセンに到着するころ、ギャラリーはもういっぱいになってます。


しかしパンダに10万。。。

セレブ過ぎますから〜〜〜。


アイアイ
「自分で取らなきゃ自分のものじゃないでしょ! 戻して」


そうですよね、自分で取らなきゃ自分のものじゃないっす!


うさタン
「戻して!」


むんっと、急に気合が入り、店員さんにでろんパンダ押し付けて。


めんこいなー。

「そうだよな、うん」みたいな反応。


わくわくと、キラキラと。

UFOキャッチャーをしながらうさタンの長いセリフ。


うさタン
上野にゃパンダが必要なんだよぉーうっ!」



「そーだよぉーう!」


パンダ好きの私ですが、つま恋帰りに上野動物園に行ったとき、居なくて非常にがっかりしました。泣

ま、エセピロシに会えたのでまだ救われましたけども。


無事パンダをゲットしたうさタン


アイアイ
「しめて16万2500円でろんパンダちゃーーん!!」


・・・本物のパンダ買えんじゃね?



Oちゃん&芽衣ペア


芽衣ちゃん、Oちゃんチュウしちゃいましたねー。

あの場面ではするよね(笑)



え〜〜、マンション廊下に揃ったメンバー。

Oちゃんにひたすら謝るうさタンとアイアイ。



行くで〜、

行くで〜、

ヤバイで〜〜



Oちゃん
「芽衣ちゃん送って、ちょっとキスしちゃった」


うさタン
「またまたっ。もうその手にはのらないから」


Oちゃん
「マジ。くちびる柔らかい」


うさタン
「おい、ウソだろ?」


アイアイ
「まあまあまあ、いいじゃない、キスくらい」


うさタン
「良くないだろっ! バカ!」


アイアイ
「バカはあんたでしょ! お金返しなさいよっ!」



Oちゃん
「ほらーっ、うさタンにもっ・・・・・・ん〜〜っ・・・」















ちゅっラブ











( ゚-゚)

 ( ゚ロ゚)

  (( ロ゚)゚

   ((( ロ)~゚ ゚ 【TV】





うさタンOちゃんキッス






キターーーーッ!!!!





オオオーーーー!!

(* □ )~~~~~~~~ ゚ ゚





録画見ながら書いてますので、

チュウすると分かって見れてますけども、

リアルタイムでこれを見てたときはまさに目玉が飛び出すくらい、


萌えました。


『目がでろんとなってるヤツ』

どころじゃないっすよ。


飛び出しましたから。

興奮しすぎて。



アイアイ
「ご感想は?」



「サイコーです!」


あ、私じゃなかった。



うさタン
「くちびる・・・らかい・・・」



うさタンも飛び出しそうね、めんたま。







はい、第三話。


ごちそうさまでしたっ!!



疲れた。



来週もまた頑張りましょう〜。

インフルエンザには気をつけて。




拍手する




ラブシャッフル・第三話


ソフトバンクの「あら、あなたオバマに似てるわね」のCMの樋口さん

「あら。全然似てないわ」

…の「なんだよ、つまんねーの」的顔と言い方が好きです。


肉には肉を。

てなことで今日は何が何でもを食ってやろうと、けれど一人で焼き肉ができちゃうアイアイくらいまでのところへはまだ私もしきれてないので、

ここ最近仕事帰りに毎日通って校正作業をしているコーヒー店に、


100円バーガー持ち込んで喰らいました。


アイアイくらいのところまでもしかしなくても達してるかもしれません。



さて「ラブシャッフル」第三話。

今週も早送りでお送りします。

早送りと言ってもドラマ自体はこれを書くために10回以上回しっぱなしです。

そんなことをやってる場合ではないので書かなくてもいいんでないかと思い始めてる今日この頃なのですがこの回でやめてもいいですか?(笑)


.譽鵐織襪旅酸

⊂説の更新

ブログの更新

ぬ斉(今日)の年度計画発表会のつめ

タ欧襪發靴は妄想する


・・・どれからやればいいでしょうか。


たぶんを真っ先にやらねばならないと思うのですが、

行っちゃいますか的にGO↓↓


*******


ラブシャッフル」第三話。


うさタン
「おはよ」


うさタンの挨拶に


アイアイ
「ギロリ」


にらみをきかせるアイアイ


Oちゃん
「なんだかんだとアレしちゃったから玲子さんと」


Oちゃんの言葉に


うさタン
「やっぱそれ出ちゃう? んふ



んふ・・・ ???』




ちきしょー! のっけから可愛えぇ。


しかしうさタンうふとかんふとか多いなぁ。

萌え。


エレベーターに乗り込む4人。

アイアイの肩に手をかけて同意を求めようとするうさタンピロシ

が。


アイアイ
「触んないでよっ! 妊娠すっからっ」


出たー!

小中学生的発想セリフ!


初回からこの辺一貫してますね(笑)

「タラちゃんズー」みたいな。


あ、「みたいな」と言えば。「あたし彼女」kikiさん著、2月14日発売決まりました。


えっと、戻って。


エレベーターの中。


菊りん
「僕も今週はアイアイだ。全力でいいかな?」(ニコ


アイアイ
「うわ〜!ドキドキしちゃう」


全力でどんと来い! 菊りん!
私のところに!

章介菊りんならノープロブレム


車検に出してる車のことを忘れているうさタン


「全力で走らせてもらいます」


うんと。

タクシー使ってください。

たぶん、セレブだったよね?

他のみんなとはまあ、差があるとは思いますが一応一流企業の課長さんですよね?

発想が庶民的うさタンはやっぱり憎めない。


海里ちゃんの部屋。

絵を眺めるうさタン

さらに。

玲子さんとお蕎麦屋さんにいる諭吉


諭吉
「ぼ、僕、マッサージ得意ですけど。 んふ



んふ・・・  ???』


諭吉&うさタン、『んふ』率高い!

しかしやはり、うさタン『んふ』に軍配!


焼き鳥屋。

アイアイ&菊りんペア


アイアイ
「ひとりで焼き肉屋とか行っちゃうし」


すごいね。それやりたいんだけど、まだ出来ない、私には。


アイアイ
「時々、うわ〜、女ひとりで肉焼いてビールだ!って言われるけど、“自分で稼いだお金で文句あんのかっ!”って」


そうですよ。


自分で稼いだお金で100円バーガー買って悪いのかっ!


・・・違うか。



え〜〜〜・・・、、、

再び海里ちゃんの部屋。



キターーーー!! うさタン裸体!


と叫んではみましたが、それでもコントに見えてまうのは、


それ、どんなポーズなんだ()!


何? アダムとイブの再現?


アダムうさタン?


全裸リンゴ持って片足上げて首に手を添えて・・・って、


どの辺を重点的に描きたいの?!


目的が分からない。


すみません、爆笑しました。

後ろに立ってるお父さん、あんたは良く笑わないわねと。

私だってヌードモデルのこんなポーズは描いたことありませんと。


うさタン
「嘘だと言ってよ、ジョー・・・」


誰か言ってあげて。

素直に脱いじゃううさタンに。


・・・断れなかったんだね。優しいんだよね。うさタン。海里のためにね。

ご苦労さまです。


へなへなとバイト料を受け取ったうさタン


うさタン
「俺、何しに来たの?」


裸でリンゴ持つためじゃなかったはずだよね。


いやでも、視聴者にとってはグッジョブ!うさタンアダム!


玲子さん&諭吉。ホテルにて。


諭吉
「すいません、ホントすいません」


こちらもでオロオロ諭吉


とりあえず服を着てから廊下に出ましょう。



え〜〜・・・芽衣ちゃんの撮影シーンは飛ばします。

切な過ぎて泣きました。書けません。



ラーメン屋台。うさタン諭吉


諭吉
「分かりました。タラちゃんズは解散しましょう」


うさタン
「組んだ覚えないけど?」


一緒にいるだけでもう、タラちゃんズにしか見えないので解散は先延ばしでお願いします。


「このヤロ! むかつく!」


と諭吉のラーメンにコショウを振りまくるうさタンが可愛い。


「「オヤジ、貸切でっ!!」」

むんっと口を結ぶうさタンが可愛い。


ああ、可愛い。


諭吉
「ラーメン辛ウィッシュ
普通に「ウィッシュ」出てきましたね(笑)


うさタン
「何がウィッシュだ」


この2人の絡みは面白いですが、ここまでギャグを入れなくともいいと思います。

このドラマ自体ラブコメですが、カメラ目線のコントはいらないかな。と。

ややもったいない感。

(いや、面白いんです。個人的には好きです。ただカメラ目線ではなく自然の流れで「タラちゃんズー」言ってたほうがよりオモロイと思うのです)



あああ疲れてきた。

少し飛ばします。



廊下で素足にサンダルのうさタンは、いつものピロシっぽくて好き〜。

Oちゃんの男気のあるウソもカッコいい。

Oちゃんに掴みかかろうとしているうさタンを必死で抑えてる菊りんの〜〜、

格好と表情が・・・・・・好き。


怒ってるうさタン懸命な菊りん男の色気むんむん表情の見事なコラボレーション

万歳。



・・・ダメだ。疲れた。

うさタン、こっからなのに・・・。


ちょいと小説更新して、冒頭のに取り掛かります。


続きは明日〜〜。

(書く気が起きたら)





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Author:水沢莉(ミズサワレイ)

遠方組&ひとりINが多めの社会人兼ケータイ小説作家。キャラクターの写真が撮りたいとカメラを始めたのがきっかけで、すっかりTDRのとりこに(*゚▽゚*)インレポ中心の記事をコミカルに書いていきます☆コメント大歓迎です☆
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